3連休、最終日。
お休みも3日目だと、する事も無くなる


舞台版「ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~2nd approach』
公開制作発表 @SME乃木坂 2F(乃木坂スクウェア)
受付・開場:16:30~ 開始時間:17:00

 ↑このために無理無理取ったお休みです。

お姉ちゃんとは14時半に赤羽で待ち合わせ。
それまで、ボケボケとお気に入りの整理でも…と。

「もう、これはいらないな」と、今日のイベントのブックマークを…消す時に登録タイトルが「ミラクル☆トレイン販促イベント」だった事に気付いた。
これは…、チケット買えという事なのか…。
そういうイベントなのか…。
と、覚悟は決めていた。(笑)


15時ちょっと過ぎに会場についてみたら、並んでる人が2人。
整列係のかわいいお姉さんに「先着順ですよ~」と言われたが、今日はまったりと決めていたので「またあとで来ます~」と、サブウェイでご飯。
そして、入場が始まったというボイスを見てから並んだ。


入場時に、携帯のメールを見せ、名を名乗り、運転免許証を確認される。

そして、ドレスコードのマゼンタもちゃんとチェックされる。
きちんとした体制のイベントだった。


まったりしたおかげで、6列目、でも、センター席GET!
段差が無い会場だったけど、ステージの高さでちゃんと見えた。

駅の皆様と車掌様、犬様、客席後方から登場。
もちろんお衣装です!!


ひとしきりプレス的撮影の後トーク。
司会の女性がけっこう噛み噛み。
駅メンたちは、なかなか楽しそうで、よろしい。


そして、案の定のチケット販売会。
買った人はハイタッチが出来るという。
すでに定期を購入している私に買えというのですか?
同行の長女に「ミラ☆トレ見るよね?」
「え?ハイタッチなんか恥ずかしいからしないよ」
「ハイタッチは私がする!!」(笑)


もちろん、いたしました、ハイタッチ。


一昨年、12月のミラトレ公演中のアンケートの「やって欲しいイベント」欄に「ハイタッチ会」と書いた私が、しないわけないじゃないか!!

けんぬ→大ちゃんと続くハイタッチ。
もちろん全員とするんだけど。(笑)
最後のトクガワだけは、ぎゅーっと握ってみましたけどね。


生放送はどうだったんでしょう?
あとでタイムシフト見てみようと思います。

秋葉原に6時に到着!
あっ!とおどろく放送局にまっすぐに。
「カンフェティchまだありますか?」
「あります。…2番です」

2番ってなに???

でも、なんか、ラッキ♪
あんまり告知してないみたいだしなぁ。
集合時間までアキバぶらぶらする。

時間よりちょっと前に放送局の前に。
9時8分前にやっと入場。

今日は、始まる前に、神戸アキコさんに「ポンポコ見ました」って言ったら、目をまん丸くして「えっ?」って。

だから、もう1回「ポンポコ見ました。今年一番最初の芝居でした」って言ったら
「おおっ見たの?」って言うから
「どんぐり拾ってるお母さんとか、浅見君襲ってるお母さんとか面白かったです。それで最後は泣きました。」
「うっわ、この番組良い番組だぁ、やってて良かった~」 って、握手してくれました。
「タンパク質も行きますね」って、言えて良かったよ。

さて、放送は見ての通りだから、見て下さい。
http://odoroku.tv/entertainment/confetti/
(いつか再放送するだろうから…)

塩澤クンはね、お目目キラキラだったよ。
笑うと目が無くなっちゃうの、で、エクボ!!
ホント、姫マモぶりの生ヒデ。
1年1カ月とちょっとかな。
ちゃんと生きてました、良かった良かった。

カンフェティチャンネルの中で、「まさか、二人だけ芝居?」と聞かれてて。
そうだよね、他のキャスト発表ないもんね。
その状態で、チケット売るのって無理ない?と突っ込みたいのはやまやま。
「二人だけじゃないですよ、ステキな方たちが来るはず」
…はず?…まさか、決まってないんじゃないだろうなぁ?(笑)

お帰りの集合写真撮影も見学。
アキコさん、相変わらず面白い。

で、出口は一つで、計らずもお見送りしてくれる状態になってまして。
「お疲れ様でした」だけ言って、いつものように去ろうとしたんだけど、「観に来てね」って言ってて。
私はその時にはけっこう歩きだしてたんだけど、「チケット買いました」って言ったら「おおっ」と親指立てて、グッてしてくれました。

あぁ、行って良かったよねぇ。
舞台、楽しみです♪

会社帰りに、同僚と行ってきました。


歌舞伎町・・・。

怖い、なんか怖い。

劇場がどこかわからなくて、隣に入りそうになって焦った。


で、地下にあるこの劇場。

あきらかに、キャバレーか、ホストクラブを劇場にしているのね。

ソファーーーーーーーー。

眠ーーーーーーーーーい。

身体沈み込む。

寝るなっていうのが無理。


内容は、難解すぎて、解き明かせません。


イケメンと、かわいいオニャノコが目に幸せでしたが…。


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会場 新宿アシベ会館B1
出演 上浦久良良, 金子美紀, 望月美里 他
脚本 ヨリコジュン
演出 ヨリコジュン
あやんぬ‐☆さんぽ