昨日は胃が痛くて夜中に何度も起きた。
朝も胃痛で目を覚ました。
ベッドの中で現実逃避していると、
なかなか起きてこないアタシを心配して、かぁちゃんが様子を見にきた。
母:
『起きんの~?』
アタシ:
『起きちょるけど、胃がいてぇ

』
母:
『間に合わんよ~。』
しぶしぶ体を起こし準備を始めた。
かぁちゃんは、毎朝紅茶を入れてくれる。
いつもは、しょうがを紅茶にいれて、ピリッと辛い、しょうが紅茶だ。
今日は起きるのが遅くなったため、紅茶をタンブラーに入れて持たせてくれた。
車の中で、かぁちゃんが入れてくれた紅茶を飲んだ。
砂糖がたっぷり入った、あま~い紅茶だった。
なんだか、ホッとしたぜ

さすが、かぁちゃん。
さんきゅー、かぁちゃん。