誰にも聞いてもらうことのできない
儚い戯言なんだろう。
しかして、それは俺であり。
俺を知りたければここを見よ!みたいにもして行きたいと、、、考えるわけですが。
どーせ。何も無いから、どれも見ませんからね。
ははw
だからこそ。書くのだ。誰も見ないからこそ書くのだ!ありのままの情報を。
ここでなら全てがわかると。
俺が彩昂だ。
ばれたら、相当恥ずかしいなw
まぁいいゃ、
今度の火曜に所長と係長にお呼びを受けた。
社員になりたいんだよね?
と聞かれた。
即答して答えた。
ただ、色々なしがらみもあるから、期待はしないで欲しいと。。。
そうだ、俺のしがらみは単なる派遣じゃない。
Excelがあり、オヤジの聯がある。
その二つがオッケイしなければならないのだ。
このまま飼い殺されるくらいなら
ちゃんと社員として働きたいし、
それができないのなら、他で生きるしかない。
つまり、現実的な時間がなくなったのだ。
農協という大きな流れに入ることができたこと自体奇跡だったのに、それをたった一人の人間のために切り捨て、人生の賭けに出てしまったのだ。
賭け金は自分の人生
妻や娘の将来や、今日までにできたであろうことに、1年分のボーナスなどだ。
さて、死にますか行きますか?
どーせ同じ死ぬなんだから
このまま走りますよ。
俺には守りたいものがある。
そして、いつかのために
覆す未来のために。
奴らにこぉ言うんだ
【お前ら結局その程度かwぷゲラつw】って。
小学校と中学校のキズはそこで癒えるのだから。
諦めない。
いつまでもこなままなら。

