新婚旅行でカンドゥル モルディブへ行ってきました!

旅で学んだことや気づいた事を踏まえつつ、ブログを記していきたいと思います。


参考になれば嬉しいです!



何故モルディブを選んだのか  


  • 人生で一度は行ってみたい場所
  • のんびり過ごせる場所が好き
  • シュノーケリングをするのに最適

いくつかのリゾート地が候補にありましたが、仕事の都合で長期休暇を取れるのが今回くらい…。

まとまった休みが必要なモルディブに行くことにしました。


YouTubeを検索していると、『ZEO家の冒険』さんが出しているモルディブの動画を発見!


惹き込まれる動画を見てモルディブへの決心が固まりました!


何故カンドゥルを選んだのか 


モルディブは複数の島々から成る国で、その島ひとつひとつがリゾート地となっています。

なので、選ぶ島(つまりリゾート地)によって特色が全然違います。


ましてや海外旅行なんて普段しないので、

自分たちで飛行機の手配や宿泊先を決めるのは本当に大変です。


そこでネット検索してTeestyleという旅行会社を利用することにしました。


Teestyle ホームページ



オーダーメイドの旅行を手配してくれる会社らしく、

担当さんが私達の希望を聞きながらオススメの宿泊地をいくつか提案してくれました。


早めの予約ですと飛行機が安くなることもあり、

迷っているなら相談することをオススメします!




私達は旅行予定日の1年前に相談しました。

初めは電話でのやりとり、その後はメールでのやりとりが主でした。


候補地は以下です。 


  • フラワリ →水中レストランで有名! 
  • ジャワカラ →ハイシーズンでもリーズナブル ※2024年5月時点
  • カンドゥル →小さな島なのでプライベート感満載

この候補の中からカンドゥルにした理由は以下です!

  • 新婚旅行なので人がたくさんいるよりもプライベート感がある島にしたかった
  • のんびり過ごせそう
  • レストランが5つあり、それぞれの料理が美味しそう!

Kandolhu Maldives


旅行会社(Teestyle)とのやりとり 


メールでのやりとりを経て、電話にて意見のすり合わせを行いました。


私達はお酒を飲まないため、オールインクルーシブでは少し損かもしれないと担当さんよりお話がありました。

そこで、朝昼夕の食事付きプランに!

(ドリンク代は支払う形です)


私達のカンドゥルでのプランは以下に決まりました。


  • 3日間プールヴィラ+2日間オーシャンプールヴィラ
  • A La Carte Dining(3食付きプラン)


その後、予約確認書兼請求書がwebメールにて送付されてきました。案内の通りに入金を済ませた流れです。


加えて最終日にシンガポールでも一泊することにしました。

出発の2ヶ月前に思い立ち、担当さんに連絡したところ、

日本への飛行機を調整してくださいました。

感謝…!


旅行の3週間ほど前にeチケットや日程表をwebメールで受け取りました。


日程 


2025年3月X日 

 10:00  成田国際空港 出発

 16:55  シンガポール チャンギ国際空港 到着

 20:40  モルディブ ヴェラナ国際空港 到着

 →この日はモルディブの首都マーレにて一泊…


2025年3月X+1 日

 8:30頃  水上飛行機にてマーレからリゾート地へ移動

 カンドゥルでの日々が始まった!


2025年3月X+6日

 23:40  モルディブ ヴェラナ国際空港 出発


2025年3月X+7日

 07:15  シンガポール チャンギ国際空港 到着

 →マリーナベイサンズにて一泊!

 

2025年3月X+8日

 22:45  シンガポール チャンギ国際空港 出発


2025年3月X+9日

 06:20  東京 羽田空港 到着


費用 


皆さんは費用も気になるでしょうか?


初めはモルディブだけに宿泊予定でした。

飛行機代、マーレ宿泊代、カンドゥル宿泊代が全て含まれて¥1,810,000でした!


その後、シンガポールでの一泊を追加しました。

シンガポールでのホテルは自分で手配したため、飛行機代の変更料が追加されました。


最初的には¥1,884,000をTeestyleさんへお支払いしました。

(飛行機代、マーレ宿泊代、カンドゥル宿泊代、飛行機変更料)



まとめ 


人生で一度の新婚旅行ということもあり、ずっと行きたかったモルディブへ行ってきました!


とても楽しい毎日が過ごせたため、迷っている方にはオススメの場所です。


このブログがお役に立てれば嬉しいです。