とうとう、異動しました。

4年ぶりに古巣へ帰りました。

少しドキドキしましたが、みんなが「お帰り」と迎えてくれて、涙が出そうでした。

正直、以前の仕事に未練や、やり残した感はありますが、今年は娘も受験生だし、何より家庭も自分の精神も壊れかけてたので、これでよかった、これがベストなんだと思うことにしています。

4年間の間、沢山の人に支えられ、助けられ、励まされ、感謝の気持ちでいっぱいです。みんな、ありがとう!

今度は私がお返しできる人にならなきゃね。






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暑~い(熱い)夏も、もうすぐ終わりです。

私はと言えば、生粋の天水(なんて聞こえがいい。
言い換えれば、ただの踊る阿呆)なんで、8月はちゃっちゃと仕事を切り上げ、阿波踊りに邁進しておりました。

本当に何年踊っても満足いく踊りにはならず(ただの練習不足)、奥が深いなぁ~と、しみじみ思います。

だったら、もっと練習しろよ!

踊りの楽しみは、仲間との交流にもあります。

上下関係、仕事関係、男女関係の垣根を越えた、仲間と言うよりは、一つのファミリーという言葉がピッタリ。

普段は真面目で近寄り難い上司でも、踊りでは「ただの酔っ払いのおじさん」って事もありますし、職場では先輩風吹かしてる私も、踊りでは、「踊り下手、かつ構成も覚えられない、体力の低下したおばちゃん」でもあります。

若手メンバーに混じってキャーキャー言ったり、素直に「教えて」と言える、この環境がとても心地好い。

それだけに、踊りが終わった後は、毎年、一抹の寂しさを感じ、自分は何に向かってるのだろうと考えさせられます。

先日、現在、私が尊敬してやまない、ある方から、お褒めのコトバと感謝のコトバをいただきました。

言葉数少ない方なので、ビックリしたのと同時に、とても嬉しくて嬉しくて、有頂天になってしまいました。

自分の事を理解してくれる人がいるなら、今の職場も悪くはないんじゃないか・・・

単純な私です(笑)

「感謝されたいがために仕事をするな!」

自分のモットーを忘れかけていました。

ナイチンゲールもマザーテレサも人から感謝されるために仕事をしたのではありません。

むしろ、この職業は、感謝出来ない人のために、より深く働きかける必要があります。

優しさに飢えてるのかな?

少し心の整理が必要なようです。
AYA’s DIARY-DVC00154.JPG今度は大人っぽくしてもらいました。
 
今まで、爪が弱く、主婦だし・・・と諦めていましたが、ジェルネイルをすることによって、爪が剥がれたりすることがなくなりました。
 
ガツガツごはんを作っても大丈夫!
 
かつ、テンションあがります♪