6月だ!梅雨だ!新型インフルエンザだ!!
・・・よくわからないがまだまだ夏は遠く。そんな6月に入ったので(もう軽く10日が過ぎたが)久々に更新。最近は当たらない話が多かった(?)のでたまには話題を変えて。
最近ある小学生が別の小学生の二の腕を掴んで・・・
「オマエの腕プルンプルンしているなぁ~」
と幸せそうに言っていた。だいたい小学生で二の腕ががっちりしているのも凄いと思うが、なぜか知らねどその小学生はうれしそうにそういうのであった。言われた方は複雑であろうが、その件はさておき、自分の二の腕について思い出したので記しておく。
とある日曜日の夜、電車に乗り端の席に座った数分後、隣の人(女性)が自分の肩を枕にしてきた。香水を激しく付けていたようで電車を降りてから左腕から左手にかけて香水のにおいが消えず。かつて予備校の現代文の先生が・・・
(夏の満員電車では)女性の香水ってのはニオイが付くんだよね~
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というようなことを、画面の向こうで言っていたことを思い出したわけで。肩にもたれかかっていてもあまり嫌がらない自分もどうかと思ったが・・・そのとき思ったことは以下の通り。
疲れていると二の腕が枕になっていても気づかないものか・・・それにしても自分の二の腕が相当プルンプルンしていたのかもしれないなぁ~。(むふふ)。
最後の(むふふ)。については想像に任せるとしても、二の腕はナントカしなければいけないと思ったが、現在に至るまで何もしていないことは明らかである。
かつて学生時代、体育の授業で
「二の腕を鍛える」
という趣旨での筋トレがあった。今まで鍛えたことのない二の腕が筋肉痛で硬くなったのはその時だけであった訳で、その痛さより体育棟のムカツクオバサンのことの方が記憶が鮮明であるだけに筋トレについての意識の低さを感じるばかりである。





