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- 看護のための生命倫理
- ¥2,400
- 株式会社 ビーケーワン
小林 亜津子著。
生命科学と倫理という授業の教科書。
しぶしぶ読み始めたらかなりはまった。
扱ってる内容は結構ヘビー。
安楽死とか減数手術とか。
基本的には生と死についてかな。
色々と考えさせられました。
まだ完全に頭に入ってない部分が沢山あるのでゆっくり読み返そうと思います。
- 不思議の国のアリス
- ルイス キャロル, Lewis Carroll, 矢川 澄子, 金子 国義
古本屋で発掘。
前から一度原作を読みたいと思ってたので即購入。
ディズニーのアリス好きなんだよー。
始めはん?と思ったけど、読み終わってみれば意外と面白かった。
地の文の中の人が最高。
アリスを追いかけ物語に参加しつつも、ちょっと引いて淡々と語ってる。
ときどき突っ込みを交えたり。
アリスよりも地の文の人に突っ込みながら読んでた。
とにかくシュール。
あやしの成分解析結果 :
あやしの96%は不思議で出来ています。
あやしの3%は税金で出来ています。
あやしの1%は濃硫酸で出来ています。
96%不思議で出来ているといわれました。
そんな96%は一体なんなのか。
自分で自分の成分解析をしてみようと思います。
そしたらなにか見えてくる…はず。
