オリンピックが終わった。
正確に言えばまだ閉会式やってる途中だが。
どうもはじめまして。こんばんは、準(じゅん)っす。
主人格してます。最近調子良くないんで休み休みなんすけど。
今回は診断について話そうと思います。
俺らが病院に通い始めたのは2018年初夏。
最初の先生は正直言ってハズレだった。
なんでも思春期のせいにする上に雑談ばかりの先生だった。
その先生が嫌で2人目の先生にかかった。
そしてそこでもらった診断が不安障害と適応障害だ。俺らはその時学校通ってたから学校に提出する診断書としてもらった。
それで自立支援医療と精神障害者保健福祉手帳の申請に診断書を書いてもらった。
病名は「解離性障害」
手帳は2級が通った。
そして諸事情により3ヶ月の入院を挟んだ。
その後色々あり3人目の先生になった。
3人目の先生は男の先生だった。
最悪と思ったが意見がめちゃくちゃ合ういい先生だった。
だが、葎が体調を崩していく一方でOD(オーバードーズ)を繰り返し緊急治療室に2回入った事もあった。それを当時の主治医に見つかり任意で閉鎖病棟に入院に。(2020年10月末の話)
翌年1月末無事退院するも2週間後体調を崩した。
同病院の入院期間未定の病棟に入る事になった。
それが今年2月始め、今も入院している。
だがその間にとても相性が良かった3人目の男性主治医は他病院に異動となり今は病棟担当に診てもらっている。
ちなみに2人目の女性主治医の診断
不安障害、適応障害→広汎性発達障害→解離性障害
3人目の男性主治医の診断
解離性障害→解離性障害含む適応障害
4人目の女性主治医の診断(病棟で2ヶ月診察)
統合失調症
5人目の女性主治医の診断(病棟で今の主治医)
解離性障害(統合失調症は性格的なものが強い)
となっている。
なので殆ど俺らの診断は解離性障害と適応障害になっている。
心理士も解離性障害の件を認知している。
とてもいい関係だと思う。
以上、診断について長くなったがこんなもんだ。
今回の筆記担当は[如月 準]でした。