今  子どもたちと過ごす日々の積み重ね、
その先にある未来。

大切なのは、何かあった時  後回しにせず、さっと動いて手を心をかけてあげること。

そうやって、手と心をかけてもらって育った子は

いつか

他人に対しても、同じように行動できる。



例えば

元気がないお友達に
『大丈夫?』と声をかけたり
そっと寄り添ってあげたり



…そんな人になってほしいな。

…そんな風に子どもと向き合いたいな。



そんな風に思うのです。