昨日の蔵王では、↑こんなのもいました。
今日は平成22年2月22日。
夫36歳。
ハッピーバースデー(^_-)-☆
もうすぐ22時22分だ。
夫が帰宅したからそのはなしをしたら、22歳だったらよかったのに、だそう。
たしかに。
仕事において、「プロセスを共有する」ことの重要性を感じる数日間。
プロセスを共有することによって、確実に当事者意識が芽生える。
納得性が高まる。
管理職の皆と、ある案件を共有する過程で、
見事に「自分ごと」として捉えていることには感動すら覚えた。
プロセスを共有するのは、時間も手間もかかるけど、
突然できあがったものや結果だけを、
どん、と渡された時のとまどいや反発感を避けることができる。
また、このことは
効率化と相反するようだけれど、
関わる人の気持ちを大きく動かせる、ということを考えると
生み出される成果や価値は大きくなるのかもしれない。
逆に言えば、
巻き込みたい相手を本気にさせたかったら、
まずはじっくりプロセスを共有しよう 、ということも言える。
その過程でしか、気持ちのシンクロや一体感は生まれないのかもしれない。
抽象的ですが、私にとってはハラオチなことだったので、自分の備忘録まで。
これまで興味のままに、フォローしてみた人たちのつぶやきを
眺めていただけのツィッター。
先日ふとつぶやいてみた。
ツイッターでつぶやいてしまうと、
ブログではそれとは違うなにか意味のあることを書かねばならないような気がしてくると
誰かが言っていたっけ。
ツイッターは、よりリアルタイムにつながれる感じはしますね。
http://twtr.jp/user/ayako_konno/follow
(2/19 追記)
アカウント無事に上記に変更しました!
(2/18 追記)
⇒すみません。アカウントを変更予定です。またお知らせします。
まだ手探り。
ユーザー感覚を大事にいろんな可能性を探ってみよう。
みなさんよろしくお願いします。
写真は妹からのゆうやへのチョコ。
こういうチロルチョコあるんですねぇ。
昨年仕事で、児童相談所を訪問する機会がありました。
部屋に通されてすぐ、
隣の応接室から聞こえたのは、怒鳴り声や泣き声や、壁を殴るような激しい音。
「これが日常です」と所長さん。
おそらく、入所しているこどもの親が迎えにきたんだと思います。
自治体が設置を義務付けられている、児童相談所が果たしている役割
学校・幼稚園・保育所・地域全体で、虐待をなくしていくためには
スタッフの方々の仕事
こどもたちの様子
それまでほとんど知らなかった、そんな基本的なことから現場で教えていただき、
いろいろな思いを抱えて帰ってきました。
ニュースでは、本当に胸が苦しくなってしまう事件が報道されています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100125-00000030-mai-soci
痛かったし、苦しかったし、助けて欲しかっただろうに。
そんな日々が毎日続くなんて。
こどもは、小さくて弱い。知恵も、経験も少ない。声をあげるすべもない。
こどもは、守るべきものだ。
自分には何ができるだろう。
先週末は、夫のお友達ファミリーのおうちに伺いました。
3ファミリー。
お顔も、性格も、パパ似、ママ似、それぞれで、ほっんとに面白い。
ゆうやは、マイペースにひたすら出していただいたお菓子を食べまくり、
おにいちゃんに見せてもらったプラレールに目を輝かせていました。
男の子のおもちゃって、小さい頃家にはなかったから、新鮮。
昨日は、友達から「この夏に3人目のベビーが産まれるよー」と
なんともハッピーなニュースが飛び込んできた!
長女ちゃんは、ゆうやと同じ学年だったから、すごいわあ。
一時期、集中してママ業に専念するの、素敵だと思います。
がんばって☆
そして、先日有楽町西武が無くなるとのニュース。
母校がなくなるような、そんな寂しさ。