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ワタベウェディングでもらった案内通りにアクセスしたけど、
説明書きと違う。
知恵袋かなにかで調べたら、
案内が3週間後くらいに別途届くということで、待つこと一か月。
届かないじゃないかー。
変な写真でアルバム作られても困るので、
電話して聞いてみたら
URLが足りない
え?

期限はあと2週間。
旦那と休みがほとんど合わないのにムリ❗️
でも、3週間分延長できるとのこと。
セーフ。
ただ、これを放置するなんて
やっぱりワタベウェディングは会社が大きいだけで
企業体質は素人というか、、気遣いができない塊。
素敵なチャペルもあるけど、
サッシュを面倒くさそうに適当に結ばれたり、
ベール位置もおかしかったし。
担当者にもよるのかもしれないけど、
海外だとパックになってるから安心、ではなく、
手抜きされることを肝に銘じておくことです。
知り合いかわワタベウェディングを考えていたら
全力で止めます。
ちなみに、アールイズは…
カハラのプレゼンがイマイチで、、
この担当とやっていけないと思い外しました。
カハラホテルなら、現地プランナーを使うのも良いかもしれません。
カハラホテルは素晴らしいホテルなので。
説明書きと違う。
知恵袋かなにかで調べたら、
案内が3週間後くらいに別途届くということで、待つこと一か月。
届かないじゃないかー。
変な写真でアルバム作られても困るので、
電話して聞いてみたら
URLが足りない
え?

期限はあと2週間。
旦那と休みがほとんど合わないのにムリ❗️
でも、3週間分延長できるとのこと。
セーフ。
ただ、これを放置するなんて
やっぱりワタベウェディングは会社が大きいだけで
企業体質は素人というか、、気遣いができない塊。
素敵なチャペルもあるけど、
サッシュを面倒くさそうに適当に結ばれたり、
ベール位置もおかしかったし。
担当者にもよるのかもしれないけど、
海外だとパックになってるから安心、ではなく、
手抜きされることを肝に銘じておくことです。
知り合いかわワタベウェディングを考えていたら
全力で止めます。
ちなみに、アールイズは…
カハラのプレゼンがイマイチで、、
この担当とやっていけないと思い外しました。
カハラホテルなら、現地プランナーを使うのも良いかもしれません。
カハラホテルは素晴らしいホテルなので。
カハラホテルのプルメリアでの朝食。
素敵すぎて、入るか不安なドレスをチラチラ思いながら腹八分…9分目は食べました。
どんな方がくるのかドキドキ。
変なメイクされないか不安。
来たのは小ぶりなおばちゃん。
言葉少なく職人みたい。
この方は私がもしものために持って行ったRMKのファンデを使っていて
日本人に似合わない濃い色を使うようなことはなくて一安心。
これは担当によるのかな…
ついでに、JTB限定のプラス料金発生のないブーケ。
とてもフレッシュでかわいかった。

挙式会場はアロハケアクア。
保護区にあるのに私有地のため地元の人もどんな場所か知らない。
上空からみるとハート型の神秘的な場所。

到着後、30分くらい写真撮影。
その撮影の後ろで参列者がわらわらとカメラ持って大撮影会。
恥ずかしいが、ポーズや笑顔でないとOKでないで
ますます辛いから頑張った。
母のベールダウン、やっぱり下手だったし、
父とのダージンロード、隣ですすり泣く父の横で
必死に笑いをこらえる花嫁。
…私が家を出た日も父はすすり泣いてたらしいのですが、
母が寂しいの?と聞くと
花粉症ではないのに花粉症と言い放った父を思い出したのです💦
式の途中でステンドグラスの向こう側でザーザー降りなのが見えましたが
挙式後は上がっていました。
その後、レセプションでは
食事前にみんなでフラダンス。
食べ物にありつけない(笑)
ドレスがピチピチで入らないけど、ロブスター半身食べた‼️
Hawaiiで食べたどのロブスターより美味しかった❗️
食事を終え、ホテルへ。
一生に一度だろうなというくらい
知らない方に撮られ、お祝いやお褒めの言葉をいただいた。
なにより嬉しかったのは、
欧米の3歳くらいの女の子がフワフワのドレスとすれ違ったとき、
息を飲み驚き感激していたこと。
そのあと、この女の子とは何度となくすれ違ったけど
魔法が切れたら
当然だけどあの反応はもうなかった…。
夕飯はカハラホテルのベランダで。
意外にボリューム満点で美味しくて、全体的に良心的な金額だった。
アメリカの女子会…パーティピーポーな女子、といっても下品ではない、が
寒いのに食後にプールに入って行きました。
が、すぐにあったか風呂に移動してた。
思い思いに過ごせる素敵なホテル。
素敵すぎて、入るか不安なドレスをチラチラ思いながら腹八分…9分目は食べました。
どんな方がくるのかドキドキ。
変なメイクされないか不安。
来たのは小ぶりなおばちゃん。
言葉少なく職人みたい。
この方は私がもしものために持って行ったRMKのファンデを使っていて
日本人に似合わない濃い色を使うようなことはなくて一安心。
これは担当によるのかな…
ついでに、JTB限定のプラス料金発生のないブーケ。
とてもフレッシュでかわいかった。

挙式会場はアロハケアクア。
保護区にあるのに私有地のため地元の人もどんな場所か知らない。
上空からみるとハート型の神秘的な場所。

到着後、30分くらい写真撮影。
その撮影の後ろで参列者がわらわらとカメラ持って大撮影会。
恥ずかしいが、ポーズや笑顔でないとOKでないで
ますます辛いから頑張った。
母のベールダウン、やっぱり下手だったし、
父とのダージンロード、隣ですすり泣く父の横で
必死に笑いをこらえる花嫁。
…私が家を出た日も父はすすり泣いてたらしいのですが、
母が寂しいの?と聞くと
花粉症ではないのに花粉症と言い放った父を思い出したのです💦
式の途中でステンドグラスの向こう側でザーザー降りなのが見えましたが
挙式後は上がっていました。
その後、レセプションでは
食事前にみんなでフラダンス。
食べ物にありつけない(笑)
ドレスがピチピチで入らないけど、ロブスター半身食べた‼️
Hawaiiで食べたどのロブスターより美味しかった❗️
食事を終え、ホテルへ。
一生に一度だろうなというくらい
知らない方に撮られ、お祝いやお褒めの言葉をいただいた。
なにより嬉しかったのは、
欧米の3歳くらいの女の子がフワフワのドレスとすれ違ったとき、
息を飲み驚き感激していたこと。
そのあと、この女の子とは何度となくすれ違ったけど
魔法が切れたら
当然だけどあの反応はもうなかった…。
夕飯はカハラホテルのベランダで。
意外にボリューム満点で美味しくて、全体的に良心的な金額だった。
アメリカの女子会…パーティピーポーな女子、といっても下品ではない、が
寒いのに食後にプールに入って行きました。
が、すぐにあったか風呂に移動してた。
思い思いに過ごせる素敵なホテル。
