デートの巻1 は妹のツケマ盗んでお化粧念入り 停まで3くらいの距離なのに汗だく ベンチに座ってすぐ忘れたのに気付いて出戻り向かい風で涼しくて汗乾くが、再び汗だく首を雫がつたる やっとバス乗れて冷房ガンガン 帰省ラッシュ混みで座れそうもないから次待ちがまた混み諦めて乗る 目的地まで30分強破水したら困ると思ったら自然にオマタ引き締まる 15分くらい経ったでしょうか心優しいお姉サンが席を譲って下さいました 東に行く程、人間は冷たくなると思ってたけどそンなコトなかった お姉さん 駅到着