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BIGBANGのリーダー・G-DRAGONは、90度のお辞儀をすることで知られている。

最近あるオンラインコミュニティ掲示板では、このG-DRAGONの90度のお辞儀が、「13年間もスターの立場に君臨して、なおかつずっと同じお辞儀の姿勢、マナーの手本となるべき存在だ」と話題を呼んでいる。


 



オンラインコミュニティ掲示板に投稿された画像では、G-DRAGONが仲間のアーティスト以外にもファンに対しても同様に90度のお辞儀をして接している姿が写っている。

G-DRAGONは芸能界でデビューして13年の長い活躍期間を有している。しかし13年間一貫して変わらず90度のお辞儀をし続けている姿勢がインターネットユーザーの注目を浴びている。

ユーザーらからは「ジヨンは礼儀正しい人だ」「お辞儀の仕方から彼の純粋さを感じる」「驚くべき存在だ」など賞賛の声が相次いでいる。

 


T-ARA の日本6thシングル『バニスタ』のミュージックビデオ(MV)が2日、公開された。

同曲は、T-ARA初となる日本オリジナル楽曲で、キュートでセクシーなウサギをモチーフにした衣装を着て、「うさぎダンス」を披露している。

また、同シングルは初回限定盤3仕様、通常盤7仕様の計10仕様で発売されることも注目を集めている。3月20日リリース

 


関西テレビ・フジテレビ系の火曜22時ドラマ『サキ』の主題歌「Catch Me -If you wanna」を歌う東方神起が、3月6日に発売するアルバム「TIME」のプロモーションで来日し、そのスケジュールの中でキャスト、スタッフの激励のため、『サキ』の撮影現場を訪問した。

東京・恵比寿のカフェで行われていたドラマの撮影。雑誌社に勤務する記者の新田隼人(三浦翔平)と岩城利也(石黒英雄)がカフェを取材しているシーン。撮影がスタートする直前、東方神起の二人が登場。三浦、石黒は、戸惑いながらも突然のサプライズに大喜び。そして、スタッフからも大歓声が。

東方神起から「これ、差し入れです」と、それぞれの“生まれ年のワイン”をプレゼントされ、満面の笑みを浮かべる三浦と石黒。生まれ年のワインは、仲間由紀恵演じる主人公の網浜サキが、ターゲットの男たちをほぼ手中におさめ、いよいよ破滅へ向けて最後の仕上げ……という時に、ターゲットの生まれ年の赤ワインを注文。破滅へのシナリオが完成したら、高級ステーキ肉を食しながら、ワインを口に含んで堪能し、その余韻に浸る……というドラマの中で度々登場する重要なキーアイテムとなっている。

ドラマの内容に関連付けた粋なプレゼントに、「うれしい!ありがとうございます!」と二人は喜びながらも、三浦が「でも、これもらっちゃったら、ドラマの内容だと、破滅しちゃうの!?(笑)」とドキリ。すかさず、ユンホが「そっちの意味じゃないです!!」とフォロー。会場は、大爆笑に包まれた。

さらに、思いがけないプレゼントに石黒が「お返しないよね…」と言うと、三浦が「どうしようお返し。監督、何かあげてくださいよ!」と監督に無茶振り。監督から「せっかくだから、ドラマに出てみませんか?」と出演のオファーが!

「ギャラ高いから!」(三浦)、「次の仕事がありますよ!」(石黒)と焦る二人をよそに、東方神起の二人は「逆に邪魔じゃないですか?ありがとうございます。ぜひっ!」と快諾。急きょカフェのお客さんとして出演することに。

ユンホが「本当に出演するんだー!」と絶叫すると、監督は「本当に出演してもらいます!みんな、お二人にくわれないようにね!」と一言。すると、他のエキストラに混ざって席についた東方神起を見て、三浦が「明らかに、エキストラのオーラじゃないよ!」と大興奮。監督も東方神起に「めっちゃ、オーラ出してね」とにんまり。

カメラのセッティング中、三浦と石黒、東方神起の4人は「年はいくつですか?」「チャンミンと三浦さんは同い年!」「背高いですね!何センチ?」など仲良く談笑し、早くも打ち解けた様子。

撮影では、助監督から「声出していただいて大丈夫ですから。アドリブでお願いします!」と言われた二人は、「おいしいね」「うまいね」などと見事なアドリブで対応。ロイヤルミルクティのシフォンケーキと、チェリーレアチーズパイ、そしてコーヒーを堪能しながら会話を弾ませて撮影を乗り切り、スーパーアーティストの片鱗を垣間見せていた。わずかな時間ながらすっかり仲良しになった4人は写真撮影のため並ぶと「4人で東方神起です。次の新曲は、この4人で!」とおどけてみせ、スタッフを笑わせていた。

日本のドラマ初出演となった東方神起の二人。撮影を振り返って「本当に楽しかったです! 逆に迷惑かけました…?(笑)」(ユンホ)、「撮影の現場って、こんなに温かくて、皆楽しく仕事していて、家族的な雰囲気がして羨ましいなと思いました」(チャンミン)と心境を明かした。

また、ユンホは「日本のドラマの出演は初だったんですけど、ずっと食べているシーンだったので、プレッシャーはなかったです(笑) 今日みたいに、台詞もなく、おもいきり食べる役ならいつでも!次は和食に挑戦しましょうか!」とにっこり。チャンミンも「ごちそうさまでした!(笑) 今後も機会があれば、ぜひ出演させてもらいたいですね」とアピールしていた。

また、三浦と石黒について「初めて見た瞬間、背が思ったより高くてびっくりしました。そして、初対面なので、ちょっと緊張するんじゃないかなと思っていたんですが、本当に温かい方たちで、すぐ仲良くなりました。いい感じで、仲間みたいですよね!」(ユンホ)、「テレビより実物の方がかっこいいなと思いました(笑)」(チャンミン)と印象を語った。ユンホが「また、この4人で共演したいですね。友達というストーリーで!」と話すと、三浦も「ぜひ、よろしくお願いします!」と恐縮していた。

一方、三浦と石黒は、東方神起の印象について「ずっと音楽番組で拝見させていただいていたので、こんなに温かい方たちなんだなと感じました。ドラマの最後のエンディングの一番いいところで曲がかかりはじめるんですけど、サキのここ!っていう顔の時に、一回曲が止まるんですよ。そこがすごくドラマに合っている曲だなと。いい曲をありがとうございます。」(三浦)、「東方神起さんは優しくて日本語が達者だと聞いていて、会ってみたら本当に優しい。女性にすごくモテるのが分かります。どこなんですか弱点は!?本当に温かい方たちでびっくりしました」(石黒)と告白。

また、ドラマの主演でサキを演じる仲間由紀恵には、ユンホからは「ドラマのサキは、怖いです。目の前で笑いながら、後ろでは…なので。主題歌は2回目なので、また機会があればご挨拶に行きたい!」。一方、チャンミンは「それにしても、きれいです!」とメッセージを送った。

「ドラマ『サキ』は、人間の表と裏を描いていますが、お互いの裏の部分の意外な一面を教えてください」との質問に、ユンホは「チャンミンは、裏で何も言わずに頑張っているところ」、チャンミンは「ユンホは、見た目が男らしいんですけど、意外とセンチメンタルなところがあって、自分が感じている感情をメモに書いたりしている」と明かした。

東方神起は、『サキ』の残りの放送回3回の内の、どこかで登場! これからクライマックスに向け、ますます盛り上がる『サキ』。東方神起の急な出演とは思えない自然な演技をお見逃しなく! どのシーンで登場するか、お楽しみに!!