留守番電話


友人の佐藤君の家に電話をかけると

たまたま、誰もいないようで


留守番電話の音声ガイドが聞こえてきた。

ピーとなったので私は大きな声で


「オブレネリ~あなたのお家はどこ~♪
わた~しのお家はスイスランドよ~♪」と熱唱し美声を録音した。


後日「私の留守録、聞いた~?」というと
「俺の電話には留守録機能なんてないよ」といわれた
知らない家の留守番電話に間違って熱唱してしまった
私でした。




どう?どう?おもしろい?


こんかいは短い話にしてわかりやすくおもしろいのにしたんだけど




どうかな?

 

                 今回は頑張りました!!



          国語 76点


          数学 67点


          理科 68点


          社会 59点


          英語 60点


          技術家庭 75点


          保健体育 57点


          音楽 81点


          美術 47点           というけっかで120人中50番でしたぁかお




                     なんとがんばった結果でしょう!


                          こんな私にお褒めの言葉を好

肉まん
               

去年の今頃だったかな すごく寒い夜だったのを覚えてる。

深夜二時ごろいつもならもう寝てるはずの時間なんだけど
なぜかそのときはおなかが減って寝れなかった。
で、何か無性に肉まんが食べたくなってコンビニに行った。

コンビニの店員に

「肉まんください」

って頼んだ。


店員は普通に

「はい」

って言った。
でも何かおかしい感じがした。
でもそのときはそれ以上何にも思わず店員に渡された肉まんを買って家路に戻った。

吐く息が白くなるのをそのときは何故だか楽しくってわざと「ハァ~っ」なんてやりながら自分の部屋に戻った。
早速紙袋に入ったほかほかの肉まんを食べようと思って白く丸いそのあったかい物体を取り出した。
大きな口をあけてまず一口「パクッ!」
・・・・・・・。
・・・!あのときの何かおかしな感覚・・・・・・・私は正しかった・・・・・

なんと店員は肉まんと間違えてあんまんを入れていたのだ。

でも店員を憎まん 笑

  なんかつまんなくてすいません泣