6年前、心療内科の担当医師に告げられてHSPとわかった私。
それ以来、たくさんの本を読みました。
そしてそのなかで、当時結婚しようとしていた私の一番の心配事は…
「敏感な気質は子どもに遺伝する」
ということ!
しかも、その確率は1/2。
いやいや、ほぼやん。
と思いましたね(笑)
子どもを育てたいと思っていた私は、産まれてくる子どもがHSCであってもそうでなくても、親としてできる限りのことをしたいと真っ先に思いました。
だから、もう一度、先生に薦めてもらって共感したあの本を読み返しました。
それまでは自分目線で見ていたHSP。
これから必要なのは、子育てする親としてのHSP。
加えて子育てされる側のHSCのこと。
当時は想像しただけで脳内はカオスでしたね(笑)
でもきっと、子どものために学ぶことは自分のためになると思いましたし、なにより、一冊目の本「ひといちばい敏感な子」に書かれていた一文に深く感銘を受け、前を向くことができたと思うのです👍
それ以来、たくさんの本を読みました。
そしてそのなかで、当時結婚しようとしていた私の一番の心配事は…
「敏感な気質は子どもに遺伝する」
ということ!
しかも、その確率は1/2。
いやいや、ほぼやん。
と思いましたね(笑)
子どもを育てたいと思っていた私は、産まれてくる子どもがHSCであってもそうでなくても、親としてできる限りのことをしたいと真っ先に思いました。
だから、もう一度、先生に薦めてもらって共感したあの本を読み返しました。
それまでは自分目線で見ていたHSP。
これから必要なのは、子育てする親としてのHSP。
加えて子育てされる側のHSCのこと。
当時は想像しただけで脳内はカオスでしたね(笑)
でもきっと、子どものために学ぶことは自分のためになると思いましたし、なにより、一冊目の本「ひといちばい敏感な子」に書かれていた一文に深く感銘を受け、前を向くことができたと思うのです👍