大雪の日は放射線治療のラスト4回目でした。


でも私は起きられませんガーンガーン

先週末から続く微熱が食欲を打ちのめしていて、
更に放射線治療の痛みが喉を襲ってましたえーん

食べられなさが寒さも招いて、
家では暖房効いてるのに、わたしブルブルショボーン

声も出にくくて、
病院から電話があったのに、出られなかった。。。
ごめんなさい。

翌日は耳鼻科外来のフォロー。
ダンナさんにもう無理ー、もう放射線治療いやーと泣きついて、
ダンナさんは、まったく食べられない私、
普段泣かないのにぼろぼろ泣いてる姿に困惑。

ほんの数日前までは、体重キープしながら、ご飯もなんとか食べつつ放射線治療が終わりそうだったのにびっくり

なんでこんなん突然来たの?
たしかに痛かったけど、こんな苦しむほど痛くなるなんて。。。

耳鼻科の先生、口の中を見て、ちょっと難しい顔。
でも、私はファイバーは拒否。。。
だって痛くて無理、耐えられない。

一言「私たちの予想以上に、放射線への感受性が高かったようですね。。。これは辛いと思いますよ。
採血して炎症反応も見ておきましょう」

飲めず食べられずの状態なので、
点滴もスタート。

入院の指示が出ましたが、あいにくベッドなし。
翌日までに空きベッドを探してもらうことになりました。