Novel every day   

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へぃへぃへぃ


コメントしないやつ見ちゃやーょ


読者登録してくださぁぃーね


んじゃ、楽しんで行ってく―ださい






$・*:.。.:Ayaka゚・*:.。..のブログ






彩乃さまの小説Buroguにようこそーっ




よく見つけれたねー$・*:.。.:Ayaka゚・*:.。..のブログ






みたからには・・・・コメントしてよ?





んじゃ、BayBayぺこり


Amebaでブログを始めよう!


--絢side--




忘れられない笑顔を思い出して




空を見上げた




降り注ぐ雨は涙を隠すのに




心の傷は隠してくれない





約束、守れなくてごめんね








だから願うよ




あんたが空で笑ってくれてること








涙Smiling face 




泣きながらわらって。










-―――プルルルルル







「はぃ、もしもし真稀です。・・・・はぃ、-――――。」





ゆっくりと、




ゆっくりと・・・・・










「あ―疲れたぁ―。もーぃや今日は嫌なことばっかりやん!!。」



萩野 絢



ぴかぴかの中学1年生



うふふふ



ぅん。





今日はホンマに嫌なことばっかやった・・。



シーブリーズ思いっきりこぼしたし




廊下でこけるとこ好きな人に見られたし・・・。






部活はしんどいし・・・。




自分で言うけどホント運悪っ!





「あーもー嫌!!」







こんな事言ってるうちに家に着いた。




「絢ぁ~。森さんから電話ー。」




森?



森?




森ってあの




「真稀?ホントに森さんなん?。」




「ぇ?うーん分かんない。森野サンかな森山さんやったっけ?」





鼓動が速くなる。




「・・・・。」





「もしもし森ですけども。」





あの時から止まっていた




運命の歯車が




再び動き出した。














 -プロローグ- 








信じたかった






ただ信じたかった。







これは嘘だって





これは夢だって











ほんとはまだここに居るって






ただ・・・・・ただ、信じたかった。