昨日手術の説明を聞いてきた。

腹腔鏡手術で、子宮全摘、左の卵巣摘出、右の卵巣は、悪い部分を削り、卵巣自体は残す。
癒着や出血等で腹腔鏡下の操作が困難な場合は開腹になるということだ。

子宮が、10㎝×6~7㎝普通のサイズから倍近くの大きさだそうだ。
左の卵巣は黒く中に血液かな?悪いものが溜まってるらしい。
右は白くて綺麗だが、腫れているらしい。

説明を聞いて、何か質問は?と聞かれても私は取ることに決めたから、まな板の鯉、よろしくお願いいたしますとしか、言いようもない。

ただ、母とパートナーに同席して貰ったので、今まで痛いしんどいと言ってたことが、数値やMRIの画像とか見えるもので、説明されたことでホントにしんどかったやと、わかったよう。
今までたぶん二人は、毎月倒れる私を面倒くさく、辛抱のたらん、大袈裟なヤツやと思てたところが少なからずあったようで、医者の説明に驚いたようだ。

さて、これからが大変、1週間家を空けるとなると、おかずのつくりおき、母が出入りするだろうから、掃除頑張ってしておかないと。

母がうちに出入りすろのが、一番嫌だ。

色々文句言われるのは目に見えている。

手術直後にそれは辛いわな、、、

ふうー、ストレスは半端なくここ数日お腹の具合が悪い、今日はとうとう水様便に微熱。
だいるいし、お腹痛いし。

取ってしまえば元気になれるらしい、ホントに健康が一番。

痛いのは、辛い。