前に
●川から家家まで
歩いてあし帰った時に…

途中で
外車車に乗った人に
(30代後半演劇)
『家家まで送るよ』ッテ
言われたことが
ありまして…汗

車に結局乗ったんですが

その時に
おじさんが
『異性と付き合うときに優先順位を、つけてみて』
とおもむろに
言われましてガーン

お金お金/性格/外見/セックスヒミツ

この4ッに
順位観覧車をつけて欲しいと
いわれました。

ンでサァャの回答ゎ?

1お金
2セックス
3性格
4外見

-キラキラ理由キラキラ-
1お金お金
別にブランド物買ってトカ
生活費くれでゎなく
デート代ゎ出して欲しいな
ッテ感じで1ばん。

2セックスヒミツ
いくらお金もってても
性格/外見が良くても
セックスの相性が
悪ければ全てが無駄。

3性格
極端に悪くなければィイ

4外見
好きになっちゃうと
外見ゎ気にしない。

そのときに
セックスがぁ-だこ-だ
遊びなれてるアピール
されましたがw

うっせ-じじぃむかっ

しか
思ってませんでした汗

11日に
審査予約ゎしたんですが
実はキャンセル待ちで
1時に法テラス行って待機汗

その前の日が夜勤だったので…
家で支度して
その前に市役所に行くから
11:30に彼サンの
車に乗って
出発DASH!

向かう車の中
頭がガンガン…(T△T)

彼サンに
頭痛いッ(x_x)
ガンガンする-と
訴えw

途中で吐き気まで
(吐かないけど…汗)


早く着きすぎたから
暫く路駐して
休んで…
ぃざ…法テラス。

サァャ
『あの-審査のサァャです』

受け付け
『こんにちは。
こちらの用紙に見本通りに記入してください。』

その用紙は
郵便局の口座から
引き落としするための
用紙でした。

書けて提出して
暫く待ってました。

15分後…

弁護士サン
『44番の方-
こちらどうぞ。』

奥の部屋に案内され
中に入ると

50代位の
ベテランそうな弁護士サンが
すわってました。

弁護士サン
『持ってきた
書類をだしてください。』
用意していた
●訴状
●住民票
●3ヶ月分の給与明細
を弁護士サンに出しました

弁護士サン
『最初は自己破産する気なかった?』

サァャ
『なかったです。
ただポ●ットカードだけじゃなくて他のとこも延滞してしまって。正直苦しいです…』

弁護士サン

『本当は若い子に自己破産は進めたくないんだ。また自己破産しようと思えば10年後も,そこまで年もいってないだろうし。ただ…見た限り支払いしていくのは難しいね。』

サァャ
『はい…』

弁護士サン
『自己破産で進めて問題ないでしょう。』

話が終わった後
また待合室に戻って
待ってました。

事務の方に呼ばれました

『審査が通りましたので説明させていただきますね。』
●予納金(10,290)
裁判所に納めるお金は
自己負担。

●立替金は1月から
5000ずつ郵便局で
毎月15日引き落とし。

●担当してくれる
弁護士さんに今日
審査が通った通知を
法テラスがだすこと

●今度からは
弁護士さんの事務所で
先生と直接打ち合わせ
すること

●10日以内に
連絡が先生から
くること


そしてかなり
心配なことを
ききました。

『今月の支払いは…?』

事務の方
『一切しなくていいです。』

サァャ
『実は訴状がでているポ●ットカードから毎日連絡くるんです…』

事務所
『そしたら自己破産手続きをしているので。』
って言えばいいですよ』

サァャ
『わかりました。よろしくお願いします。』


その日の
帰りに
ラーメン屋サンで
担々麺を頼んで
彼サンの
頼んだセットの
チャーハンを半分しました。

弁護士サンから
連絡はまだです…

週明けかなァ…。

まだ落ち着きませんしょぼん
11/11に
彼サンの車
法テラス(in●川)に
行ってきましたо

今回二回目の
相談デス。

1回目ゎ
●ケ●トカードから
訴状が来るかも
(訴訟起こされるカモ)
ってコトと70万近くの
債務について
話をしました。

11/11ゎ
【自己破産】に
ついてお話をしに…

1回目の弁護士サンでゎ
ない先生でした。

サァャ
『訴状が来ました…』

弁護士サン
『答弁書の下書き書いてあげるから答弁書だしてごらん。自己破産する気はないの?』

サァャ
『先月…相談した時は全く頭になかったですね。
ただ先生に自己破産も頭に入れといてって
言われて自己破産も頭に入れて考えました。』

弁護士サン
『自己破産しますか?選挙権がなくなるわけでもないし。ギャンブルでこうなったわけではないみたいだし。このままだと…また延滞になるんじゃないかな…』

サァャ
『実はD●MXが先月払えてなくて…。』

弁護士サン
『そうですか。
自己破産で進めようか。
訴状も来てるから早めがいい。』

サァャ
『はぃ。お願いします。』

そして部屋を出て
待合室で暫く待ってると

受け付けに
呼び出されました。

『先生が受けてくれるとのコトで…さっそく審査の予約をしなきゃなんですが…18日空いてますか?ちょっと待ってくださいね。』

その間に
彼サンに連絡リサイクル携帯

『18日にまた行かなきゃなんだけど…予定あいてるかな…?』

彼サンが18日空いてるので
その日に
予約をしました。

ついでに
審査というのは

法テラスが
弁護士さんに払う
費用を立て替えする
為の審査。
事件解決の
方向性が間違ってないか
第三者の弁護士サンと
軽く面接?するのです。

『18日,13時に来てください。』

それまでに
●債権一覧表
(どこにどのくらい借りてるか?何に使ったか?いつからか?)

●郵便局の口座
(毎月立替金を引き落としするため)

●印鑑

●3ヶ月分の給与明細

●訴状

を持って18日に
法テラスにまた行くことに。

法テラスを出て
車で待っててくれた
彼さんに
説明。
『自己破産してもサァャはサァャだから』と
いってくれました。


つづく…お金