昨日(12/7)
弁護士さんから
連絡着信がありました。

サァヤは
昼寝?をしてて
誰だか着信かわからず
寝ぼけてでましたあせる

サァヤ
「はぃ…」

「弁護士のTです。」

サァヤ
「(弁護士さんだ!
どうしたんだろあせる)
お世話になってますあせる

弁護士
「今日破産の申し立てに行ってきまして…
受理されました
ただ何点かありまして…」
サァヤ
「あっ…そぅなんですか」
●通帳について
サァヤLiFe-人生ィロ02--image0002.jpg
画像をみてもらうと
分かる通り
一番初めに
記帳してるのが
繰り越しで¥10ですよね
一番古い日付は
20年9/12ですね。
1年3ヶ月前なんですが
裁判所に破産申し立て
する際過去2年の
通帳のコピーが
必要なんです。
(もちろん取引が
ない場合はそれまで
なんですがあせる)
それに対して
突っ込まれまして。
どうやら
繰り越し¥10ッテことは
前にも取引が
あったんじゃないかと。
実は三井住友銀行は
20年の8月に
口座を作りにいきました。んで8月~9/12まで
動き
(給与の振り込み/
引き落とし/預け入れ等)
一切ないんです。
それを弁護士さんに
つたえました。

●最初に買ったもの
裁判所に
いつ何時に
何を買ったというのは
提出はしないみたいです
ただ
「一番最初に
買ったものを提示して」
と言われたみたいです

VI●A/J●B
この2つは食品
身の回りのもの
その位です。
正直に
「ブランドとかに
興味ないので
買ってません。
本当に食料品とかです」
と弁護士さんに
言いました。

そしてDC●X
コレは携帯代8割/食料品等
一番最初は携帯代。

問題がJA●●S
サァヤの愛犬シフォンさんの
お金です。
(後は一番最初に
必要なもの。
ゲージ/ペットシーツ/トイレ等)んでずっとサァヤは
30万だと思って
たんですが…
総額42万の借金を
してたみたいです。
自分で
びっくりしました。
今じゃ考えられない
金額です…
(現残額は25万位)
これを犬を買いました
と言って申し立てを
すると贅沢品と
みなされ免責
(借金がなくならない)
がおりないですと
弁護士さんに
言われました
ショックで黙ってたら
「可愛がって
るんだよね?」と
いわれました。

サァヤは
泣きそうになりました
「はぃ…」

手放さなきゃ
ならないのかな…
競売にかけられると
いわれました。

弁護士さんが
「犬ではなく
違うものに変えましょう
うまくやります。
大丈夫。」

そういわれました。
サァヤは引っ越し
してるので
何を引っ越しの際に
買ったか聞かれました。

ただそれは
現金で買ったものですあせる


もう後には
戻れません。

弁護士さんを
信じて
自分で
こうなったことを
しっかり
反省して

前に進みたいと
思います。

長文読んで
頂き
ありがとうございます。


サァヤ。
サァヤゎ
お酒大好きです。

バイトが
終わって
ご飯食べ終わったァト

「今日もお疲れ-ッ」
と一杯の
果実酒(リンゴ/ァンズ)を
ソーダー割するのが
好きですドキドキ

でもサァヤにゎ
お酒に関して
「う-ん…(-_-;)」な
思い出?が
ありますガーン


18サイの時
モバ●ーで
オフ会があって

飲みに行きました
(大体30人くらぃ)

初めて
オフ会&飲み会。

緊張は最後まで
溶けませんでした。

そこに来た人たちは
当時のサァヤにとって
眩しかったンです

キャバ嬢/シンママ/元ヤン…

サァヤにとっては
次元が違いました。


その時のサァヤは
デリヘル嬢を始めたばかり。

仲間になれなぃ。

きれい。かわぃぃ。

どうしよう…

自分カラ話しかけるのも
できなくて
乾杯した。

隣にいた
ヤンキ-っぽぃ人が
「名前なんていうの?
最近入ったコだよね。」

といわれた
サァヤは慌てて

「あっあせるサァヤです…」

回りの声に
簡単に埋もれてしまう
声で答えた。

「サァヤ-いぇ-ぃ!!!!」

周りの人たちが
グラスで乾杯の
仕草をしてくれた。

飲んでるうちに
テンションが上がって
二次会にまで
行った。

また来よう。

そう思った。

しばらく
飲み会にいってるうちに
顔も覚えてくれる
ようになって

特定の男の人から
声をかけられる
ようになった。

しばらくして
サァヤは調子に乗った。

嫌われたくなかった
のもあった。

「サァヤアドレス教えてよ-」
「この後ホテルいこ-よ」
「今度二人で会おうよ」

別にしたいわけぢゃない
会いたくもない

でも嫌われたくない

寂しい。


全部OKで返した。


しまいには
高いラブホテル
(泊まり20,000)
スイートをサァヤが負担した

泊まらないで
帰ったけど。

そんなことをしてたら
瞬く間に
噂が広まって

日記に
「むかつく」
まで書かれた。

はじめて
「自分バカだ」

って気がついた。


それから
一切飲み会に
行ってない。


お酒はサァヤにとって
薬だった

「誰とでも話せる薬」


今は
「自分へのご褒美。」
眠い時に
誰かに怯えるコトなく
寝れる。

今までゎイツ親に
叩かれるか
分からなかったカラ。

綺麗な毛布がぁる。

毛布に飲み物を
かけられなくていい。

お風呂に
入れる。

親がいないときに
コッソリ入らなくてもぃい。

あったかい
白いご飯が食べれる。

お湯をケトルで
沸かしてカップラーメンを
食べなくても,もぅいい。

電気をつけるのに
怯えなくていい。

「たいしたお金
いれてないくせに」って
怒鳴られなくてぃい


もう,あの生活には
死んでも戻りたくナィ