もでるず(潤と雅)の嵐ちゃんを放置して。
ひとつ見たら
つぎ。。つぎ。。って連鎖して観ちゃうんだよねえ。。
木々の緑と青空と白い雲。
陽が傾いてくと、それらが赤く染まりだす。
暗くなっても鳴り止まない音楽。。
今日は朝から
閉めた店から持ち帰った荷物を
全部開けるって決めてかかったので
やっと部屋から段ボールが消えた。。
ふぅ。。
↑ ひととおり観て満足したので
嵐ちゃんの予告を確認して寝ようかな。
にのあいシェアハウス~♪
一緒に住みたいぜぇ☆
いろいろ改善されてるようなんですけど
ひっじょーーーに使いづらいんですが (;゚∀゚)
元に戻していただけませんかねえ 。。笑
ひっじょーーーに使いづらいんですが (;゚∀゚)
元に戻していただけませんかねえ 。。笑
しつこいけど、書かせて~ (;゚∀゚)
以下、ap bank fes '12 Fund for Japanオフィシャルサイト
(PC/MOBILE)http://fes.apbank.jp/
より転記。
ついに、ap bank fes '12 Fund for Japanの開催が決定しました!!!
おなじみ静岡県つま恋に、東日本大震災での被災地のひとつである宮城県、
そして阪神淡路大震災の兵庫県淡路市の2カ所を加えた、合計3会場で開催
いたします。
(小林さんと桜井くんのメッセージが
「かぞえうた」の歌詞同様、コピーが可能だったので
拡散していいとの意志の元だと判断して載せます。)
message from Kazutoshi Sakurai
また争いが 自然の猛威が
安らげる場所を奪って
眠れずにいるあなたに言葉などただ虚しく
沈んだ希望が 崩れた夢が
いつの日か過去に変わったら
今を好きに もっと好きになれるから
あわてなくてもいいよ
この「to U」の言葉が、ただの綺麗ごとに終わらないように
つま恋 淡路 そして宮城で
たくさんの笑顔と歌声を重ねて
本気で今を好きになれるよう
そして人を大好きになれるよう
その小さなきっかけのひとつにap bank fesがなれたらと願っています
5月5日現在、国内で運転している原子力発電所は0基。
夏に向かっての電力供給不足が心配される今、
ap bank設立当初から発信している、エネルギー問題を
あんまり怖い顔しないで、青空の下、音楽と共に
みんなで考えていけたらいいな
message from Takeshi Kobayashi
ap bank fesは、早いもので今年8回目を迎えます。
もちろん音楽が中心のイベントですが、
敢えて音楽から離れた視点で、いままでのことを振り返ってみると、
僕らがこれまで大切にしてきたことのひとつに、
「循環」というキーワードが思い浮かびます。
僕たちは環境問題や食、農、自然エネルギーの普及などを通じて、
「循環」していくサステナブルな未来の在り方を、
内外の人と繋がりながら模索してきました。
それは、大量に生産し、消費していって、
結果、ゴミやCO2が増えるという一方通行的な未来ではないでしょう。
じゃあ何をやったらいいか、というのを試しに言葉にしてみると、いろいろあります。
繋がりを感じ、肥大した欲望に溺れず、行き過ぎたことを改め、
バランスをとり、いろんな事柄に耳を傾け、等身大であること、etc、、、
でも身近なところで言うと、
いままでのap bank も、ap bank fesも、多分Mr.Childrenも、
これまで関わってくれた人達やファンの皆さんの想いとの「循環」に支えられていると思うし、
音楽というものも「循環」して、新しい息吹を取り入れ、生まれ変わっていくものだと思います。
ap bank fesは、
今年も「Fund for Japan」を掲げたうえで、
つま恋と、淡路、そして宮城の三カ所で開催し、
新たな繋がりや「循環」をつくっていきたいと思っています。
そのうえで、みなさんの日々の「営み」に寄り添っていくことに、
役立てたらと本気で思っています。
それは、大切なものは大上段にかまえたイデオロギーなどではなく
みなさんひとりひとりの息づかいが、感じられるところにあると思うからです。
そんな想いとともに
今年もap bank fesを、みなさんといっしょに素晴らしいものにしていければ。
よろしくお願いします。
今朝、iPhoneからはこのメッセージが読めなくて
さっき読んだの。
そしたらね、鼻の奥がつんとして
少しだけ涙が浮かんだ。
いつも本気なのね。
自分たちが発信することに
とても大きな責任感と覚悟を持って臨んでいくその姿に
あたしは喜んで巻き込まれていく。
ああもう!
待ち遠しくて仕方ない!
今年はLIVEエリアだけじゃなくて
全体を回ってみたいな~
知らないことが多すぎる、と
きっと思わされる。
いろんな繋がり方をみつけたい。うん。
以下、ap bank fes '12 Fund for Japanオフィシャルサイト
(PC/MOBILE)http://fes.apbank.jp/
より転記。
ついに、ap bank fes '12 Fund for Japanの開催が決定しました!!!
おなじみ静岡県つま恋に、東日本大震災での被災地のひとつである宮城県、
そして阪神淡路大震災の兵庫県淡路市の2カ所を加えた、合計3会場で開催
いたします。
(小林さんと桜井くんのメッセージが
「かぞえうた」の歌詞同様、コピーが可能だったので
拡散していいとの意志の元だと判断して載せます。)
message from Kazutoshi Sakurai
また争いが 自然の猛威が
安らげる場所を奪って
眠れずにいるあなたに言葉などただ虚しく
沈んだ希望が 崩れた夢が
いつの日か過去に変わったら
今を好きに もっと好きになれるから
あわてなくてもいいよ
この「to U」の言葉が、ただの綺麗ごとに終わらないように
つま恋 淡路 そして宮城で
たくさんの笑顔と歌声を重ねて
本気で今を好きになれるよう
そして人を大好きになれるよう
その小さなきっかけのひとつにap bank fesがなれたらと願っています
5月5日現在、国内で運転している原子力発電所は0基。
夏に向かっての電力供給不足が心配される今、
ap bank設立当初から発信している、エネルギー問題を
あんまり怖い顔しないで、青空の下、音楽と共に
みんなで考えていけたらいいな
message from Takeshi Kobayashi
ap bank fesは、早いもので今年8回目を迎えます。
もちろん音楽が中心のイベントですが、
敢えて音楽から離れた視点で、いままでのことを振り返ってみると、
僕らがこれまで大切にしてきたことのひとつに、
「循環」というキーワードが思い浮かびます。
僕たちは環境問題や食、農、自然エネルギーの普及などを通じて、
「循環」していくサステナブルな未来の在り方を、
内外の人と繋がりながら模索してきました。
それは、大量に生産し、消費していって、
結果、ゴミやCO2が増えるという一方通行的な未来ではないでしょう。
じゃあ何をやったらいいか、というのを試しに言葉にしてみると、いろいろあります。
繋がりを感じ、肥大した欲望に溺れず、行き過ぎたことを改め、
バランスをとり、いろんな事柄に耳を傾け、等身大であること、etc、、、
でも身近なところで言うと、
いままでのap bank も、ap bank fesも、多分Mr.Childrenも、
これまで関わってくれた人達やファンの皆さんの想いとの「循環」に支えられていると思うし、
音楽というものも「循環」して、新しい息吹を取り入れ、生まれ変わっていくものだと思います。
ap bank fesは、
今年も「Fund for Japan」を掲げたうえで、
つま恋と、淡路、そして宮城の三カ所で開催し、
新たな繋がりや「循環」をつくっていきたいと思っています。
そのうえで、みなさんの日々の「営み」に寄り添っていくことに、
役立てたらと本気で思っています。
それは、大切なものは大上段にかまえたイデオロギーなどではなく
みなさんひとりひとりの息づかいが、感じられるところにあると思うからです。
そんな想いとともに
今年もap bank fesを、みなさんといっしょに素晴らしいものにしていければ。
よろしくお願いします。
今朝、iPhoneからはこのメッセージが読めなくて
さっき読んだの。
そしたらね、鼻の奥がつんとして
少しだけ涙が浮かんだ。
いつも本気なのね。
自分たちが発信することに
とても大きな責任感と覚悟を持って臨んでいくその姿に
あたしは喜んで巻き込まれていく。
ああもう!
待ち遠しくて仕方ない!
今年はLIVEエリアだけじゃなくて
全体を回ってみたいな~
知らないことが多すぎる、と
きっと思わされる。
いろんな繋がり方をみつけたい。うん。

念願叶って感無量。
・゜・(ノД`)・゜・。
淡路かあ…
車で行くか?
青春18きっぷってまだあんのか?
夏休みだから、子供達と行ける~(´∀`艸)♡
チケット取れなくても
音漏れと他のスペースで充分楽しめるから
行くーーーーー!!!
とりあえず日々の記録として残しておこうかな、という記事です。
楽しくも何ともない個人的な記録なので
あまり読まれることをお勧めしませんよ。。
毎年母の日は娘の誕生日あたりになるんだよね。
第二日曜とかだから。
今朝、義理母には贈り物を郵送した。
娘の誕生日が来て
またひとつ成長したのかと思うたびに
ああ、母の命日も過ぎたのだと気づく。
正確な命日は覚えてない。
ただ弟からの電話を受けた時の周りの景色と
いそいで実家に帰ったときに泣きながらあたしを迎えた父のことは今でもはっきり思い出せる。
そして初七日あたりで娘が初めて歩いて、1歳の誕生日を迎えたので
ダンナさんと母が亡くなってからの年数を
毎年、娘の歳マイナス1年で数えるのがクセになっている。
母が亡くなったのは58歳。
たしか55歳くらいの時だったか。
実家に息子と帰ってた時に父と大げんかした母が
父が退職したら離婚するとあたしに言った。
退職金をもらってからでないと離婚しても生活できないから
それまで待つんだと。
あんたたちを育て上げるまではと、ずっとそう思いながら我慢してきたと。
共働きで貯金してきたのもそのためだと。
そして母は亡くなった。
父が退職しても離婚はしなかった。
今でも理由はわからない。
ただ生きることが苦しくなったのだろうとは思う。
父は冷たくなった母の額に自分の額をすりつけ
母の名前を呼んで泣いていた。
母は満足だっただろうか。
自分で自分を殺したことを後悔しただろうか。
愛されていたのだと思えただろうか。
あたしが58になるまであと17年。
残りの時間として充分だと思う。
息子は29、娘は26になってるしね。
ただ、自分が子育てで母の手を借りたかったときがあったから
娘が子供を産むと思うと少々歯切れが悪くなるけど。。
はやくダンナさんのとこへ逝きたいと思う。
それほど切実に思う訳じゃないけどね。
自ら命を粗末にするようなことは出来ないし。
そのくらいでぽっくり逝けたらいいなあ。。って感じ。

恋愛中毒 (角川文庫)
すごい好きだったこのお話。。
って書くと人格疑われそうだけど。
犯罪はよくないけど。
思考の支点が
好きなヒトになるってのはとても共感が出来た。
昔から近しい友達には恋愛体質だって言われてたから
自覚はあるのよ。
すきなヒトがいることで
いろんなことにがんばれる性質。
そのヒトが喜ぶかどうかというより
自分がそのヒトの前に立って恥ずかしくないかという視点。
好きなヒトと対等でありたいという気持ちが
あたしを動かす。
生身の人間が相手だと
そこにいろんな人間関係とか絡んできて
余計な感情がわいてきて
メンドクサイんだけども。
ダンナさんはどんどん美化されていくし。笑
思い出すのは好きなとこばっかだから。
桜井くん@みすちる は大きな存在になりすぎたくらいで
揺るぎない。
にのみはまだまだ知らない扉を開けてる途中だから
ずっとどきどき、させてくれているし。
このまま
好きでいさせて。
どうか、どうか、私。
これから先の人生、他人を愛しすぎないように。
愛しすぎて、相手も自分もがんじがらめにしないように。
恋愛中毒/山本文緒 著 の冒頭の一節。
この三行であたしはこの小説に堕ちた。たぶん。
何となく漠然とあった無意識が
目の前に現れたからかな。
もうこのまま大きなうねりもなく
時間が流れていけばいい。
父と子供たちのコトにだけ
頭を悩ませていければいい。
この生活の中の手の届く範囲の中に
好きなヒトなんて出来ない方がいい。
失うかも知れないモノを
みすみす増やすなんて
自虐行為だもん。
だから二宮
だから桜井
では決して無いよ。
そんな理由で説明つくほど簡単ではないもの。
二人を想うコトは。
ははは、酔ってますからね。
いつもお祝いの日には
スプマンテ。
イタリアの発泡酒、大好きなの。
今日は珍しい赤のスプマンテ。
ボトルなのでやはり酔いますな。。
酔うと逢いたくなるね。。。
ダンナさんとかずなりんは 也 の字が同じ。
KAZUとかずは 和 の字。
つながるもんだわ。。
あたしさえそばにいればいいと言ったダンナさんに
愛された記憶。
それだけがあたしの拠りどころ。
・・もう死んじゃうって自覚したオトコの
そんな置き土産のような言葉を
後生大事に生きてく・・馬鹿。
今、十分幸せなんだもん。
このままがいい。
という、2012年5月の記録。
来年の今日あたりに読み返して
どう思うんだろうなあ。。あたし。
楽しくも何ともない個人的な記録なので
あまり読まれることをお勧めしませんよ。。
毎年母の日は娘の誕生日あたりになるんだよね。
第二日曜とかだから。
今朝、義理母には贈り物を郵送した。
娘の誕生日が来て
またひとつ成長したのかと思うたびに
ああ、母の命日も過ぎたのだと気づく。
正確な命日は覚えてない。
ただ弟からの電話を受けた時の周りの景色と
いそいで実家に帰ったときに泣きながらあたしを迎えた父のことは今でもはっきり思い出せる。
そして初七日あたりで娘が初めて歩いて、1歳の誕生日を迎えたので
ダンナさんと母が亡くなってからの年数を
毎年、娘の歳マイナス1年で数えるのがクセになっている。
母が亡くなったのは58歳。
たしか55歳くらいの時だったか。
実家に息子と帰ってた時に父と大げんかした母が
父が退職したら離婚するとあたしに言った。
退職金をもらってからでないと離婚しても生活できないから
それまで待つんだと。
あんたたちを育て上げるまではと、ずっとそう思いながら我慢してきたと。
共働きで貯金してきたのもそのためだと。
そして母は亡くなった。
父が退職しても離婚はしなかった。
今でも理由はわからない。
ただ生きることが苦しくなったのだろうとは思う。
父は冷たくなった母の額に自分の額をすりつけ
母の名前を呼んで泣いていた。
母は満足だっただろうか。
自分で自分を殺したことを後悔しただろうか。
愛されていたのだと思えただろうか。
あたしが58になるまであと17年。
残りの時間として充分だと思う。
息子は29、娘は26になってるしね。
ただ、自分が子育てで母の手を借りたかったときがあったから
娘が子供を産むと思うと少々歯切れが悪くなるけど。。
はやくダンナさんのとこへ逝きたいと思う。
それほど切実に思う訳じゃないけどね。
自ら命を粗末にするようなことは出来ないし。
そのくらいでぽっくり逝けたらいいなあ。。って感じ。

恋愛中毒 (角川文庫)
すごい好きだったこのお話。。
って書くと人格疑われそうだけど。
犯罪はよくないけど。
思考の支点が
好きなヒトになるってのはとても共感が出来た。
昔から近しい友達には恋愛体質だって言われてたから
自覚はあるのよ。
すきなヒトがいることで
いろんなことにがんばれる性質。
そのヒトが喜ぶかどうかというより
自分がそのヒトの前に立って恥ずかしくないかという視点。
好きなヒトと対等でありたいという気持ちが
あたしを動かす。
生身の人間が相手だと
そこにいろんな人間関係とか絡んできて
余計な感情がわいてきて
メンドクサイんだけども。
ダンナさんはどんどん美化されていくし。笑
思い出すのは好きなとこばっかだから。
桜井くん@みすちる は大きな存在になりすぎたくらいで
揺るぎない。
にのみはまだまだ知らない扉を開けてる途中だから
ずっとどきどき、させてくれているし。
このまま
好きでいさせて。
どうか、どうか、私。
これから先の人生、他人を愛しすぎないように。
愛しすぎて、相手も自分もがんじがらめにしないように。
恋愛中毒/山本文緒 著 の冒頭の一節。
この三行であたしはこの小説に堕ちた。たぶん。
何となく漠然とあった無意識が
目の前に現れたからかな。
もうこのまま大きなうねりもなく
時間が流れていけばいい。
父と子供たちのコトにだけ
頭を悩ませていければいい。
この生活の中の手の届く範囲の中に
好きなヒトなんて出来ない方がいい。
失うかも知れないモノを
みすみす増やすなんて
自虐行為だもん。
だから二宮
だから桜井
では決して無いよ。
そんな理由で説明つくほど簡単ではないもの。
二人を想うコトは。
ははは、酔ってますからね。
いつもお祝いの日には
スプマンテ。
イタリアの発泡酒、大好きなの。
今日は珍しい赤のスプマンテ。
ボトルなのでやはり酔いますな。。
酔うと逢いたくなるね。。。
ダンナさんとかずなりんは 也 の字が同じ。
KAZUとかずは 和 の字。
つながるもんだわ。。
あたしさえそばにいればいいと言ったダンナさんに
愛された記憶。
それだけがあたしの拠りどころ。
・・もう死んじゃうって自覚したオトコの
そんな置き土産のような言葉を
後生大事に生きてく・・馬鹿。
今、十分幸せなんだもん。
このままがいい。
という、2012年5月の記録。
来年の今日あたりに読み返して
どう思うんだろうなあ。。あたし。