肛門からウンチが出せないいちくんは
ミルクを飲むため、とりあえずの人工肛門(ストマ)を作る手術を生まれた次の日に受けました。
立ち会っていた夫からは、逐一LINEが来て、
「これから手術です。お祈りください(私たちはプロテスタントのクリスチャンなので)
看護師さんがかわいいね〜♪って言ってくれてたよ。」
「手術終わりました。頑張りました、うちの子」
「麻酔から覚めて元気に泣いているそうです」
「これからレントゲン撮って説明聞きます」
小さな体で頑張りました。
出産した病院では、助産師さん達がとても気を遣ってくれている感じが伝わってきましたが、唯一「びっくりしたけど、治るからね!!」とポジティブな声をかけてくれた助産師さんがいて少し気持ちが楽になりました。
2日後の面会のために外出許可いただきました![]()