miraiのブログ

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会いたい気持ちで僕を 苦しませたいんだろう?
だいたい君を把握してる
思惑を排除 最低なキスをしよう

そして僕は 白か黒か
背中合わせの悪夢
深海から 響く様な声で目が覚める

冷たい水で潤して 振り払った
駆け引きばかりの日々でも
愛し愛されて アディクション

会いたい気持ちで僕は 囚われた感覚
だいたい君を把握してる
臨界を削除 侵食は始まった

歪みだした 微妙な距離
隙を伺いだすミッション
ありきたりな言葉で踏み込む
so what? 毎回さ

雄弁な君を見てると 解ってはいても
極端なたとえ話で 手懐けられた気にもなる

限界まで近づいて だけど超えられない
そういう事で今日もまた
意味深な態度 迷いながら眠って

最終まであと5分 無くなった口数
「来週またね」なんて声
揺れるコートへと手を伸ばした

そして

会いたい気持ちで僕を 苦しませないでくれ
結局君が把握してる
掛け金は削除 最高のキスをしよう

ミク版歌詞

都合よく映されてた錯覚
意味を失った言葉と自覚
ぽっかり空いたこの穴は二度と
返してと泣き迷った路頭
もういらないから いると邪魔だから
言いはしないけど聞こえてる
この気持ちが理解できますか
もう嫌だ


ずっとずっと続けばいいな
進む先の甘い幻想
ガラス越しの微かな光
絡まって溶ける吐息


深い深い眠りに落ちた
腕の中で描き続けた
これが最初で最後の夢
無くなった私の場所 だって


信じてたんだ本気で 疑うなんて嫌で
離れていくような気がしたんだ だけど
初めから全部嘘 近付いてなんかない
こんなに舞い上がって馬鹿みたい


愛してた そう伝えたのは
釣り上げるためのエサですか
玩具(おもちゃ)箱の中 詰められて
飽きたら捨てられるんですか


フェイント 表は特別待遇
ひっくり返せば 利己主義態度
代わりはいくらでもいたんだって
気付かれた人形は即退場
並べられるもの 比べられるもの
少し味見してすぐバイバイ
この気持ちが理解できますか
さようなら


逃げられずについた傷跡
涙なんてもう出てこないや
綺麗な誘いですら全て
汚して見てしまうんだ どうして


扱いやすかっただけ 何でも思い通り
こんなにもなるまで転がされた私
繰り返しの一粒 消耗品扱い
こんなに踊らされて馬鹿みたい


愛してる そう伝えたのは
飼い慣らすためのエサですか
散々遊んだ その後は
捨てることすら忘れるんですか


そんな軽いフレーズなんだね
便利な道具だったんだね
どんなに後悔したって
もう元には戻らない


愛してた そう伝えたのは
釣り上げるためのエサでした
中身なんかどうでもよくて
新しいものが欲しかっただけ


愛してる そう伝えたのは
飼い慣らすためのエサでした
あなたにとっては遊びでも
私は一生背負い続ける


都合よく映されてた錯覚
意味を失った言葉と自覚
ぽっかり空いたこの穴は二度と
返してと泣き迷った路頭
もういらないから いると邪魔だから
言いはしないけど聞こえてる
この気持ちが理解できますか
もう嫌だ


フェイント 表は特別待遇
ひっくり返せば 利己主義態度
代わりはいくらでもいたんだって
気付かれた人形は即退場
並べられるもの 比べられるもの
少し味見してすぐバイバイ
この気持ちが理解できますか
さようなら




リン版歌詞

都合よく映されてた錯覚
意味を失った言葉と自覚
ぽっかり空いたこの穴は二度と
返してと泣き迷った路頭
もういらないの ここに居られないの
取り替えられない壊れた本のページ
裏も表も綺麗な棘 揺れ動く


ずっとずっと続けばいいな
進む先の甘い幻想
ガラス越しの微かな光
絡まって溶ける吐息

深い深い眠りに落ちた
腕の中で描き続けた
これが最初で最後の夢
無くなった私の場所 だって

信じてたんだ本気で 疑うなんて嫌で
離れていくような気がしたんだ だけど
初めから全部嘘 近付いてなんかない
こんなに舞い上がって馬鹿みたい

愛してる そう伝えたのは
釣り上げるためのエサですか
玩具箱の中 詰められて
飽きたら捨てられるんですか

フェイント 表は特別待遇
ひっくり返せば 利己主義態度 
代わりはいくらでもいたんだって
気付かれた人形は即退場
戻れないよ 遠ざけたいよ
植え付けられた枯れない濁った表紙
定められた負のパスワード 染み渡る


芯の傷と赤い涙痕
根から咲いた毒の花びら
摘んでみても限りは無くて
浴びた薬副作用 どうして

嘘でいいことだけは願わずに鳴き出した
転がされた姿は本当なの 私
繰り返しの一粒 消耗品扱い
こんなに踊らされて馬鹿みたい

愛してる そう伝えたのは
飼い慣らすためのエサですか
散々遊んだ その後は
捨てることすら忘れるんですか


そんな軽いフレーズなんだね
便利な道具だったんだね
どんなに後悔したって
もう元には戻らない

愛してる そう伝えたのは
釣り上げるためのエサでした
中身なんかどうでもよくて
新しいものが欲しかっただけ

愛してる そう伝えたのは
飼い慣らすためのエサでした
あなたにとっては遊びでも
私は一生背負い続ける

都合よく映されてた錯覚
意味を失った言葉と自覚
ぽっかり空いたこの穴は二度と
返してと泣き迷った路頭
焼き付くフィルム 暴れるヴァイラス
温かい温度がすぐ怖くなるんだ
曇った色間違い探し もう嫌だ

フェイント 表は特別待遇
ひっくり返せば 利己主義態度 
代わりはいくらでもいたんだって
気付かれた人形は即退場
冷たいまま回らなくなった
焦がれ狂い狂った真っ直ぐな曲線
まだ打つ波の扉開けて さようなら





初音ミク(村娘)
鏡音リン(少女人形)
鏡音レン(少年人形)
巡音ルカ(お嬢様)
KAITO(主人)
MEIKO(奥方)
GUMI(メイド)
神威がくぽ(執事)
???(謎の影)



深い深い森の奥に 迷い込んだ村の娘
色あせた手紙を持って 夜の館に辿り着く

不気味な洋館の 壊れた扉を叩く

「誰かいませんか」
「おやおや、お困りですか?」
「ヨウコソ・・・」
「不思議ノ館ヘ・・・」
「お茶を召し上がれ♪」

皆々集まって 客人は「値踏み」をされる

「でも、こうして会うのも何かの縁」
「ナラ、パーティー、パーティー!!」

「『歓迎しよう!』」

「Hurry、HurrY!!」
「ワインをついで」
「どんちゃん どんちゃん♪」
「乾杯しましょう」
「Are you readY??」
「準備はいい?」

『「さあ、始めよう」』

君が主役の Crazy nighT ワイン片手に洒落込んで
ほどよく酔いが回ったら 楽しくなってきちゃった?

歌え 踊れ 騒ごうぜ 酸いも甘いも忘れてさ
気が狂っちゃうほどに 楽しんじゃえ Happy☆nighT

宴から一夜明け 「何か」がオカシイのです
眠って起きてみたけれど 一向に朝がこないのです

「秘密ヲ・・・」
「教エテアゲルヨ・・・?」
「『時計ヲ 見テゴラン・・・☆』」

娘は怖くなり 秘密の部屋に逃げ込む
重たい扉を開けたら其処は・・・
「『Jesus、 jesuS!!』」
棺の山だった

「あらあら・・・」
「見てしまったね・・・」
「Danger!! dangeR!!」
「怖がらないで?♪」
「Where are you goinG??」
「どこに行くのです?」

「「お待ちなさい♥」」

君が主役の Crazy nighT 台本どおりに進むのかい?
今宵はどうなる? EndinG 全てはそう、君次第さ

探せ 探せ Happy enD 順番間違えたら終・わ・り♡
True enD は棺行き? さあ、今夜も Bad ∞ End ∞ Night?

「どうしたら家に帰れるのかな?」
「舞台が 終われば・・・」
「帰れる でしょう・・・」
「Happy enD の鍵は・・・」
「どこに落ちているの?」
「キラリと冷たく光る鍵・・・」

「・・・みーっつっけた」

私が主役の Crazy nighT ナイフ片手にしゃれこうべ
ほどよく振り回したら・・・ 楽しくなってきちゃった♥♡

逃げろ!逃げろ!一目散に! 舞台、台詞も忘れてさ
気が狂っちゃうほどに 壊しちゃえ Bad ∞ End ∞ Night

君が主役の Crazy nighT キャストも舞台も無くなって
物語が終わったら さあ、みんなで帰りましょうか

歌え 踊れ 騒ごうぜ 酸いも甘いも忘れてさ
気が狂っちゃうほどに 楽しんじゃえ Bad ∞ End ∞ Night 

静かになった部屋の中 拍手を送る謎の影

「今宵は良い舞台でした・・・」

手紙を拾って泣いていた