長女の学校は附属なので国立以外の他大学に優秀な成績の子を進学させたくないので指定校推薦について入学前に説明をもらうことはありませんでした。8割付属大学に進学できると言うのは下層は進学できないと思っていたら上位2割が国立と指定校に抜け、推薦もらえないのは出席日数が足りない。赤点で留年してしまった子くらいなので下層10人くらいみたいなんです。もちろん学びたいことがあるので付属より偏差値低い大学を希望する子も10名以上います。
なんて平和。競い合いことなんて必要ありません。
高3から文系、理系にわかれ推薦が加点制度で高校3年生はテスト合計点数の2倍になり、文系の長女は真ん中から少し上だった成績から10番台の成績を中間や期末でとり、推薦基準の点数の順位が20から30番台になりました。
推薦加点には英検加点もあり、準一級の勉強して欲しいとお願いしましたが6回落ち諦めました。上位で準一級が取れなかったのは長女くらいです。
指定校の他大学推薦をもらうには英検2級の点数が低すぎることと長女が他大学に行くことを希望しませんでした。それどころか大学に行きたくない。働きたくない。コロナ自粛中の生活に戻りたいそうです😰
怠け者になってほしくないので、中学で運動部だったので高校で文化部に入ったので、高校1年春からはマックのバイトをさせました。月2万くらいしか稼いでなかったけど良い経験になったと思います。
大学学部決定の流れは12月23日に仮学部決定。1月25日に合格証がきます。
皆様が勉強頑張って大学受験していますが付属生はこんな感じなので大学で一緒に学んで、なんでこんなに付属生はバカなのだと感じるでしょう。