またも夢の話。
夏休みに、英語合宿でやった
英語劇「シンデレラ」をまたやることに。
場所は、知らないホール。
詩月はナレーターでした。
でも、ナレーターのセリフ覚えてない
ずいぶん前にやったことだし、
いきなりすることになったし。
台本どこ
って思っても、
探すヒマないし。
しかも、知らん人がキャストの中に
聞き取れない英語でしゃべってくるから、
ごまかしてたけども…
この人は一体ダレ
始まってすぐ、中3のときのクラスメイトが
最初のナレーターのセリフを奪う。
そこ、私のセリフー
てか、何でいるの
セリフを全く覚えていない詩月は、
ほとんどしゃべらないまま劇は進む。
詩月の出番が来ても、ほとんど無視されていた
途中、誰かが観客に向かって
「ご観覧いただき、ありがとうございます。
ご観覧中申し訳ありませんが、
本は閉じてご観覧ください」
みたいなことを英語で言いやがった。
しかもそれ聞いて、みんな本閉じてるし。
みんな飽きてたんだろーな。
みたいな感じで全然ダメな劇でした。
そしてシーンが変わり、
学校で「課題が終わらない
」と嘆いていた。
やろうと思っても、課題の教科書を忘れるとゆー
ピンチ。。。
その時、仲良しグループの1人が、
急に学校の外へ出るもんで、ついて行くことに。
その途中、詩月は、優等生で頼れる友達に、
課題を写させてと頼む。その友達はあっさりOK。
たぶんこの友達は実在しない。
着いたのは、最寄り駅。
駅から遠ざかって行く電車を見送っていると、
シーン変わる。
家族で、電車に乗って帰ろうとしている。
どこからなのかは分からない。
この時、「課題が終わらない」ってのを
まだ引きずってました。
でも、降りる駅まであと1駅ってとこで、
妹が乗って来て、なぜか友達の顔をしてて、
そしてトラブルが起きて、
反対方向に進むなんてことになってしまう。
「課題終わらせなきゃいけないのに
」
もー、一体なんなんだ
でもね、課題が終わらないってのは、
昨日の夜からずっと思ってたんだよね。
あら不思議。