お仕事終わってから、「ジョンカーター」見てきた

よくぞここまで、すっぽり綺麗に収まった!
全てが繋がっていく。
流石!!
内容についての感想はネタバレしたら大変なので、、おいておき、、、
生前ウォルトディズニーが、
「ディズニー映画は健全だ。」という彼自身が作ったイメージ故に、作りたいものを作れないというジレンマを抱えていたと読んだことがある。。
娼婦を一人登場させただけで、バッシングだったそう。。
何を作り、何を見、何を子供に見せるか?と言うような道徳観の話は、、また違うテーマなので、ここでは、さておき、、、
あるよなぁ

いつの間にか、自分で作ってしまった枠。
周囲の目による枠。
能力の限界をいつの間にか決めてしまったような枠。。。
知らず知らずのうちに、、自分の枠を決めてしまう


この映画は、ディズニーらしくないと言ったら、そうなのかもしれないけど、、、
長い時を経て、、枠から飛び出したのかもなぁ

私も枠を飛び出す勇気を持とう!!
人は、自分が思う以上に、とてつもない能力があるんだよね

きっと。。。