土曜日のレッスン。
発表会も終わったので、小さい子のクラスは遊びながら体幹を使う事をしました。
そこで、子ども同士でぶつかってしまい。お互い痛い目にあったし
じゃあ、謝ろうか。
と言ったら
Aちゃん
ごめんね。
Bちゃん
いいよ、ごめんね。
Aちゃん
いいよ。
ってお互い言い合ってたの。
偉いなー。って。
大人になるほど、謝るときってどちらかが悪い→片方だけ謝る。
みたいな図式があるじゃない?
どっちが必ず悪いとかないときも。
でも、今回のこの光景をみて初心というか大人になって染まってはいけないなと気付けた。
子ども相手に仕事をするって本当に大変なんだと最近よく思う。
大人に比べて、理解力は乏しいし、これはこうとかいう常識はないから、純粋な目で見てジャッジされるよね。
色々子どもたちから学ぶ事がある日々です。










