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板野友美イジメ勃発? AKB48メンバーに「ちんちん」と呼ばれて......


板野友美イジメ勃発? AKB48メンバーに「ちんちん」と呼ばれて......
http://news.livedoor.com/article/detail/5315605/


総選挙では4位であったが、実質、現在の一般人気は
1位ではないかとまで言われている板野。

中高生の男女からファッションリーダー兼彼女にしたい
アイドルとして支持されている彼女、他のメンバーに先駆けて
1月26日にはソロでのCDデビューも果たした。


デビュー曲「Dear J」(キングレコード)は、発売初週に16万枚を売り上げ、
オリコンウィークリーランキングでは2位につける好発進。


モバイル向けの着うたサイトでもダウンロードランキング1位を総ナメにしており、
若者からの支持の厚さを裏付けている。


若い女のコが何十人も集まれば、そのうち1名の輝かしい成功に対して、
羨望・嫉み・妬みが蠢くことは至極当然の原理。


案の定、AKB内では「調子に乗ってる」
「ホントに自分のことカワイイと思ってるの?」
などといった板野へのやっかみと批判の声が渦巻いているという。

「もともと仲の良かったメンバーたちから、
曲名の"Dear J"というあだ名をつけられて、呼ばれているそうです。


これまでごく普通に"ともちん"と呼んでいたのに、ですよ。

それどころか裏では、元のあだ名をモジられて、
"ちんちん"と呼ぶメンバーまでいる始末だとか。パンチ!


それでも板野本人はどこ吹く風で、羨ましがられていることに
むしろ快感を覚えているようですが」(芸能記者)


異性関係についても、ジャニーズ事務所のタレントや野球選手、
最近ではEXILEのTAKAHIROとの目撃談が絶えないなど派手な様子がうかがえる板野。


今後の活躍に注目ですね目

篠田麻里子 「3位っていいポジションだな、と思ってます(笑)」

篠田麻里子はAKB48を「家」と表現した。

篠田ちゃんにインタビュー^^


「落ち着くし、楽でいられる場所なんです」。

ファンの投票の結果次第でチーム内での自分の立場が容赦なく
上下するシステムに恋愛御法度のルールなど、いわば現代の

日本の教育システムとは180度様相を異にする戦いの場を生き抜く少女たち。

“1.5期生”としてこのAKB48に加入した彼女は、
AKB48としての活動に加えモデル、さらに最近ではドラマや映画
にも立て続けに出演するなど女優としての活躍も目立つ。

先日公開されたAKB48初のドキュメンタリー劇場公開作品
『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued』でも、

仕事への思いやAKB48での自らの役割についてクールに、
しかし強い想いのこもった言葉を発している彼女。

映画の副題には「10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」とある。

篠田さん自身は自らの歩む道をどのように見据えているのだろうか――?
最年長だからこそみんなをサポートしたい


映画の中でカメラが捉えているのは、昨年1年間にわたる彼女たちの活動の全て。

昨年の彼女たちの活躍ぶりは周知のとおりだが、
篠田さんにとっては2010年はどのような1年だったのだろう?


「いままで生きてきた中で、一番早く過ぎた1年でしたね、
自分たちでも訳が分からないくらいいろんな仕事があって…。

1日はすごく長いのに、昨日何があったかを忘れてしまうくらい1日が濃くて、
普通では経験できないことばかりでした。

個人的に、いままであまり一生懸命やったことってなかった気がするんですが(笑)、
去年は本当にずっと一生懸命で…だから早く過ぎたのかな? 

TVやドラマ、映画の撮影もあって新しいことに挑戦できましたね。
挑戦というのを自分なりに目標にしていたので、それは達成できたかな、と思います」。


メディアで彼女たちを見ない日はないというほどの大ブレイク。

ジェットコースターという言葉がぴったりのめまぐるしい日々を送る彼女たちだが、
その喧噪の渦の中にいるのはどのようなものなのだろう?

「取材でも以前はみなさん『AKB48という存在は知ってるけど何をしてるの?』
という疑問から入られることが多かったんです。

そういうことひとつ取っても、知名度がどんどん上がっていくのは感じましたね。

逆に何気ないひとつの発言がものすごい反響を呼んで
ニュースになってたりということもあって…(苦笑)。

自分でもどうしていいのかよく分からない部分もありましたね」。

「あまり自分を見せるのは好きじゃない」と苦笑する篠田さん。

映画の中ではそんな彼女に密着したパートも! 
だが印象的だったのは、彼女が自分のこと以上に周囲のメンバーの魅力を生き生きと語る姿。

「周りのことばっかりに目が行っちゃうんですよ…」と照れくさそうに笑うが、
彼女の人間性がうかがえる。

チームの中での自身の立ち位置に関してはこう語る。

「知らない間に最年長になってて…(笑)。だから自覚がなくて、
年上とかリーダーといった部分に責任が持てないんですよ。

いまさら仕切るわけにもいかないしなぁ…って(苦笑)。

だからというわけじゃないけど、(高橋)みなみや(大島)優子、秋元(才加)
がみんなをまとめるのをサポートできたら、と。

上に立つ彼女たちだって悩むこともあるだろうし、そういうときに一緒に考えたり、
少し長い人生経験はあるので(笑)、

私なりの視点で話がしてあげられたらいいなって」。


だが、チーム、仲間である一方で周囲はライバルでもある。

特殊で、そしてある意味で残酷なAKB48というシステムの中で、
10代、20代前半の若さで彼女たちは自分という存在や投票の結果に向き合わなくてはならない。

篠田さんは総選挙で、2年連続で3位にランクイン。

「3位っていいポジションだな、と思ってます(笑)」と少しおどけた口調で語る。


「正直、私の中で1位を取りたいって気持ちはあまりなくて、
かといって前回よりも下がってたらへこんでたでしょうね(笑)。

特に今回はメディアの注目が前回と全く違っていたし、ちょうど私の中で
AKB48の中での在り方を考えていた時期でもあったんです。

中間発表ではもっと下だったのに、なかなか自分の名前が呼ばれなくて、
そんな中で友(板野友美)が4位って発表されたので、

「じゃあ私が3位かも」と思って、その時点で勝手に大泣きしてしまって…
あたかも自分が3位決定したかのように(笑)」。

そんな言葉から、我々の想像を絶する彼女たちの孤独な戦いがほんの少し垣間見える。



「基本的に仕事でもプライベートでも“素”」

そんな“戦場”に身を置くからこそ、プライベートでは

「AKB48の篠田麻里子」ではない全く違った素顔を持っているのでは? 
と思いきや、彼女の口からは意外な答えが…。

「基本的に仕事でもプライベートでも“素”です。

素の自分がどんな人間かというと…見た目は大人で中身は子供(笑)。
考えることも食べるものも子供なのに、言うことは意外に大人…かな(笑)?」


素でいられるということが逆にすごいことだが…。

「逆に、作れる自分がいないんです。演技で自分じゃない“役”を
演じることはできても、自分を演じることはできない。

最初にAKB48に入ったとき、“アイドル=ブリッ子”というイメージがあって、
でも自分にはそういうキャラはできないし、無理して作ってもボロが出ちゃう。

それは周りのメンバーもそうで、結構、素が多いんですよ(笑)。

それがアイドルらしくなくて、AKB48という新しいジャンルの魅力かな、とも思います」。


だからこそ、彼女はAKB48を“家”と言えるのだろう。

では最後に副題の「10年後」について尋ねる…その前に10年前について!

 10年前といえば彼女は中学生である。

「10年前…。部活やってましたね。テニスやってたので
ウィンブルドンに出たいとか思ってました。

芸能界に入りたいというのはなくて、TVもほとんど
見てなかったのでTVの向こう側の世界に興味が持てなかったです」。


そんな彼女がいま、こうして歌手、モデル、女優として活躍することになるとは――。
改めて10年という月日の大きさが感じられる。

では無理を承知で篠田さんが描く10年後の自分は?

「さすがに10年後は予想つかないけど、これまで1年後、2年後に
こうしていたいという希望は叶ってきているんですよ。

言えば叶うじゃないけど、口に出すからこそできることもある。

だから昔から、どんどん言っていこうって決めてて、その結果としていまがあるのかな、と思ってます。

10年後…モデルとしても女優としても自分を表現できる存在になれたらいいですね。

演技はまだまだ分からないことが多いけど、いままで生きてきた自分の中から
自分ではないものを作るというのはすごく面白い。

役を通じて自分じゃない自分がいて、
そんな私を楽しんでくれる周りもいて…その世界が楽しいです」。

まずは彼女たちの“いま”に目を凝らしてほしい。

(photo:Shinya Namiki)



http://news.livedoor.com/article/detail/5328218/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


キム・ジェウォン 除隊後の復帰作はドラマに決定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110207-00000032-wow-ent


篠田ちゃんの活躍に期待しましょう。

優木まおみ、美くびれ、美バストのセミヌード解禁!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110207-00000036-flix-movi


タレントの優木まおみが、9日発売の雑誌「anan」で、
セミヌードを披露していることがわかった。

きりりと引き締まったおなかに、滑らかにくびれたウエスト、
まあるいヒップという完ぺきなプロポーションの優木。


30歳を機に始めたパーソナルトレーナー樫木裕実氏のレッスンだったという。
「始めて2週間くらいで、少しずつラインが変わってきたんです。

それもただ細くなるのではなくて、例えばデコルテはボリュームがあるけれど、
ウエストはくびれている、というように。

ちゃんとやればこんなに変わる、とわかったら楽しくなって」
と樫木氏のレッスンを振り返った。


優木まおみのセミヌード掲載「anan」1745号は2月9日(水)発売


自分のお腹に「活」入れなくちゃ・・・

体型の前に意識を変えなくちゃネあせる

握手会退場の板野友美 「今日、復活しました」

体調不良で握手会を途中退場したAKB48の板野友美
が2月6日(2011年)のブログで復活を報告した。

5日、東京ビッグサイトで行われた「チャンスの順番 劇場盤大握手会」で
突然体調が悪くなり、立ち上がれなくなってしまった。

同日のブログによると、病院で急性胃炎と診断されたという。

「来てくださった方、本当にすみませんでした」とファンに詫び、
「きちんと薬を飲んで明日に備えたいと思います」と書いていたが、

翌6日のブログで「今日、復活しました」と報告した。

同日行われるソロデビュー関連のイベントに出席するという。

コメント欄には「よかった。一安心です」

「あまり無理しないでください」といったものが2500件以上寄せられている。


大事に至らなくて良かったですネ。
きっと、疲れが溜まっているんでしょう。

ひとまず安心ですね^^



http://news.livedoor.com/article/detail/5323279/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


ブラゼル&マートンがランチ特打
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110206-00000034-dal-base

映画作品情報・GANTZ

GANTZ


●ストーリー


就職活動中の大学生・玄野と幼馴染の加藤は、ある日地下鉄で線路上に
転落した酔っ払いを助けようとして、電車に轢かれてしまう。


次の瞬間、2人は見知らぬマンションの一室にいた。


そこには同じように、死んだはずの人々が集められ、リビングの中央にはGANTZ<ガンツ>

と呼ばれる謎の大きな黒い球があった。出ることの許されない部屋。

そして、謎の球GANTZから、死んだはずの人々に与えられたミッション。

それは、“生き残るために星人と戦い、そして殺すこと”だった。


自分たちの生活を守るため、何者かも分からぬ異形の星人との戦いを続けていく彼ら。

生と死を実感しながらも、その不条理な世界での戦いは苛烈を極めていく……。


●レビュー


コミックスの累計発行部数が1350万部(既刊29巻・2010年11月現在)を突破した、
“最後のカリスマ映画”がついに実写映画化された。


主演は、嵐の二宮和也と松山ケンイチ。


演技派の呼び声たかい二人が、対照的な役どころを演じ
憧れと反発が表裏一体となった複雑な男の友情をあぶりだしていく。


また作品のコアとなるGANTZ本体やスーツ、武器、敵キャラ“星人”の造形など、
凝りに凝った美術はまさに“クールジャパン”!


アレンジを加えつつも、原作の世界観が忠実に再現されている。


現在、映画興行ランキングNO、1の話題作です。(2011.02.03 現在)



~関連情報~


デミ・ムーア&アシュトン・カッチャー-「年の差を超えた永遠の愛」
http://movies.jp.msn.com/features/photogallery/celebrity/gallery.aspx?cp-documentid=4845488&page=3


2年間の交際の末、2005年に結婚したデミ・ムーアとアシュトン・カッチャー。


16歳もの年の差がある二人だが、彼らの辞書に
"ジェネレーションギャップ"という言葉は存在しないようだ。