2012年1-3月アニメを見た感想(8話、7話)
ものづくりはむつかしい。
「男子高校生の日常」
正直あんまりピリっとしなかった中、ハチのとこはよかった。
100って百足のことなんですかね。
サザエさん方式だから次回は二回目の夏休みとか。
でももう既に夏です。
4~5月って実はイベントらしいイベントがないのがここでも顕在化したのか。
ヒデノリの誕生日がいつなのか、心底どうでもいいとこでしょう。
あと、タダクニはやっぱりモブキャラ扱気味。
「キルミーベイベー」
7話。10月。
ネタ的に苦しくなったのか、もはやいきなりオープニングテーマに突入。
今回は文化祭とか体育祭とか大道芸とかはともかく、
話の流れがぱつんぱつん切れてしまうのが気になった。
いくらストーリー的なものがないといっても、一話の中でもしょっちゅう切れる。
今回はソレが顕著で、あんまりうまく切れなかったっていう、個人的印象。
多分、久々に「没」がでてきたせいですかね。
秋はネタが豊富なはずなのにこれではやはり苦しく、
枠的に早くも次回作が気になるのは私だけでしょうか。
それでも、現時点ではまだ最大のネタ作品ではあるかと。
第49回秋季体育祭って何。
「戦姫絶唱シンフォギア」
このエピソードは必要だったんでしょうか。
相変わらず、終わりだけが見えているだけの戦況。
とりあえずミクちゃんがクリスちゃんを味方に・・・・・。
・・・・・ってとこで、ヴィジュアル的に何かに似てるなと思ったら多分あれ、
百合妄想したら口からよだれがだばーってなってるあの子だなとか思ったりして。
「探偵オペラ ミルキィホームズ第2幕」
人は何故落ちるか、そこに池があるからだ。
前回からきし意味不明だったものの、なんかいい。
最後のはツッコむとこだったんですかね。
ネルじゃなくてネロをもっと目立たせるべきかと。
「あの夏で待ってる」
お祭りの醍醐味は、たこ焼き。
どこの羽瀬川家だ。
お祭りの醍醐味は、肝試し。
それお祭りじゃなくてもええやん。
だがしかし、ここで宇宙的なのが来た。
それで宇宙人だとバレた。
さて、露骨すぎるちっちゃい人にとってこの展開は想定内だったのかどうか。
次はもっと盛り上がることであろう。
・・・・・ふふふ。
「パパのいうことを聞きなさい!」
よくよく見れば、管理人のヴィジュアルがやたらめったらいいのだけど。
何故そこに頂点を持ってくるんですかね。
29歳も14歳も、おばさんじゃない!!!!!!
結局、一緒にお風呂に入ればまるっと解決。
そしてさわちゃん(?!!!!)は今回で見納めなのかと。
で、ここからもうひと山あるんでしょうかね。