2013年10-12月アニメを見た感想(7)
あくまで個人的な感想に基づくものです。
「のんのんびより」#7
二学期最初の登校日は約2名遅刻していたにしても、どんだけ遅刻してんのさって話。
時計、12:38やん!!!!!
第7話「あやとりで宇宙をつくってみた」
ねじれてる宇宙の効果音で笑わせてくれるんだ。
.....もとい、
第7話「ねんどでかわいい猫をつくってみた」
兄ちゃんだけはねんどろいどを目指したのか!!!!!
そして先生がやってくる。
時計、11:59やん!!!!!
左回りなのは単純にミスっていたのでしょう.....。
.....もとい、
第7話「うさぎ小屋に行くと思ったらついテンションあげあげしちゃいました」
この辺でもはや腹を痛めた.....。
ところで、今回何の話でしたっけ。
「ぎんぎつね」#7
神社には狐がいて、お寺にはお猿がいるって話。
.....ってわけでもなくて、日吉神社を借りてる寺だからお猿がいたって話。
個人的に今週は法事に葬儀とあって、
実はこう悠長にblogを書いている場合ではないはずではありますが、
気がまぎれたには違いない。
いつまでも辛気くさいのは確かによろしくないですね。
まあ、今週blog上では「いいね」の改造しかしてませんけど。
「夜桜四重奏」#7
森野にまさかの見せ場ありwwwww
だがしかし、それまでの一切合切が完全にフェイクだった、そんな話。
メガーネなキャラをフィーチャーしてくれるからヴィジュアル的には大満足なんですけど、
さりとてボッコボコにされるのはどうかなあ。
段々ストーリーを重視していくようで、そちらにのめりこめてきた。
「IS2」#7
今回、日本代表候補は別にいて、その専用機を一夏が半ば強奪気味になっていたことが発覚。
その代表候補とやらが生徒会長の妹で、
遅れてやってきた新キャラで、
タッグマッチとやらの相方になるとかならないとかで、
結局ヒロインズ全員残念な予感。
特にようやくメインヒロインらしくなりそうでなれてない箒の浮かれっぷりが面白い。
しかし物語としてはあんまり進展して無いような。
いつになったら敵さんと全面抗争の段になるんですかねえ。
それとは関係なく生徒会長は残念ズに加入の模様、
それはそれで面白い。
「ストライク・ザ・ブラッド」#7
思うより単純ではないせよ、船上からの遠隔操作と連携して古代兵器を倒す模様。
.....ですが、そこにいたるまでのさやかちゃんの言動がすべてギャグだったとも思える。
あと、保健室にメイドさんがいたりっていうのも。
で、本気を出せば最強に近いのに接近戦ではやたらめったら弱かった、と、
それもギャグなんですかねえ。
若干一名少し本気が出ていましたけどそこはスルーであるらしい。
「境界の彼方」#8
遅ればせながらやはり原作の流れに乗ってきているらしい。
そうでなくても討伐される可能性があるのは実は秋人だってことくらいは理解るのでしょう。
が、「栗山さんが生贄にされる可能性」については触れていないようです。
こちらはもう変にギャグを入れないあたり、早くも締めに入っているんだかどうだか。
お兄ちゃんだけはふざけるはずですが.....。
「勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。」#7
第7話「魔王の娘さんが隣の部屋に夜這いするようです。」
もとい、「魔王の娘さんが一般家庭にお邪魔するようです。」
いや、やはり夜這いするようですの話やな。
一般家庭のほうではなんだか画が崩れてると思しき箇所がちらほらあってダメでした。
そうでなくても元々全員目元が眠たそうなヴィジュアルなのがいまいちですが。
前回は○マダ電機が零細企業をねちねち潰しにかかるもんだと思ってたのが、
案外そうでもなかったのが意外といえば意外。
今週はここまで。