昨日は朝から近所の公園でfamily-running。
1周400mで妻は5週、9歳の娘は一輪車で1週した後に、自分と競争。娘が2週する間に、スピード練習も兼ねて3週。
4歳の娘はその間に1週してました。なんだか一番余裕そう。
みんな頑張りました。
その後はアナと雪の女王の3D吹き替え版を見てきました。
映画は子供の事もあり、数年ぶりに映画館で見ました。
ストーリーも子供が理解しやすいもので、4歳の娘も内容を把握していました。
映像も最近のアニメは3Dでみたからかもしれないが、登場人物はかなりリアルに近づいていて少し怖いくらいだった。
3Dについては目が疲れるかどうか不安はあったけど、意外と疲れずに最後まで問題なかった。
そんなこんなで家族サービスをした後は、近くのオーディオショップに立ち寄ってみた。
かねてからリビングのオーディオの買い替えを考えていたが、雑誌を読むばかりで実際の音を聞きにいく機会を見計らっていところであった。
これまでの知識と予算と今後の使い勝手などを考慮してみるとネットワークオーディオの構築が良いように思われ、その中でもLINNのMAJIK DSMを中心としたコンポーネントを密かに企んでいるところで。
残念ながら今日伺ったショップには置いてはなかったのだけど。スピーカーの特性を感じるには良かった。
DALI IKON6 MK2とBowers & Wilkins 683 S2、TANNOY Stirlingを聞いてみた。
アンプはLUXMAN L590AXとmarantz PM-14S1をそれぞれ使用。
全くの素人なので評価もないとは思うが、値段の違いもあるがやはりアンプはLUXMANの方が余裕がある感じでそれぞれのスピーカーの音の奥行き感が変わる印象だった。
スピーカ間の違いはそれぞれあると思うが、B&Wはオールマイティな印象で高音から低音まで満遍なくという感じ、TANNOYは高音中音は良いが、低音が若干迫力に欠ける印象。
しかしリビングは吹き抜けになっているために、普段も感じていることだが、音が上に抜けてしまいかなり音量を上げないとあまりはっきり聞こえてこない。
このことを店員さんに伺うと同軸型のスピーカーがいいのでは、とのこと。
そこではTANNOYしかないようで、他にも検討の余地ありと思い、現在検索中。
また同軸型を探しつつ、他の店にも聞きにいってこよう。