私達は順調だった。
勿論、s◯xも・・・
会う度に毎回愛し合って
気がつけば付き合って3年経過
していた。

学生だった私達、
ラブホテル🏩行く為にバイト
しているようなものだった。
お互い田舎の地元で最寄りの
ラブホテル🏩は、
部屋で自動精算機とかじゃなく、
バイトのおばちゃんが
部屋に来てくれて、顔を見ながら
支払うパターンで、
もう顔なじみになっていた。

ツヨシとは何もかもが順調!
そんなとき、ツヨシが、

ツヨシ『大学卒業したら
              一緒になりたいなー』

と言ってきた。私は嬉しくて頷いた。
そんなある日・・・

私は、生理が遅れていることに
気がついた・・・