こにししのぶ メイドールズ社長のロボットアイドル売り込み繁盛記 -3ページ目

こにししのぶ メイドールズ社長のロボットアイドル売り込み繁盛記

私が作ったメイドールズをはじめとするキャラクター達の活動報告や造型のこと、私の日常をあからさまにつづって行きたいと思います。

元同僚女のネフローゼまんが日記も不定期連載中です。

Twitterも始めました。
こにししのぶ@ayanami626です。


元同僚との話しをしたいと思います。


いろいろと助けてくれていつも側にいてくれた親友。


親友とか言う表現も私にとっては軽過ぎる。


自分にとっての分身とも思える大切な人、


そしてあまりに自分にとって近しいからすごく

ないがしろにして傷つけていた事に気づかされる。


なんで自分はそれに気づかなかったんだろう。

もしその人がいなくなったら私は本当に自分の半身を削られてしまったかのようになるだろう。


何があっても必ず側にいて私の味方でいてくれる。

そう言った思いに甘え過ぎている所もあり傷つけてしまった。


どうやって償えばいいのだろう。

そんな事を考える日々も続いた。


勇気を出して電話してみる

もう出てくれないと思ったら出てくれた。

声が聞けて本当にありがたかった。


たくさん謝りたい。それなのにどうしても自分の中でも謝り方が足りない。


その中で

自分の中であなたの存在がどれだけ大きかったかを本当に思い知った…


と言ったら


そうか思い知ったか‼︎


そう笑って言ってくれた。


ありがたかった。


それで許してくれたとも思わない。


また償うことを考えたい。


自分にとっては本当に失いたくないものだから。