あやなっきーな日々 -14ページ目

あやなっきーな日々

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こんばんは皆さん。

元気にお過ごしですか。

夏休みもあとほんの少しですね。



あ、あの
これ長いんで!

だいぶ暗いし
ただのひとりごとだから
読まないほうがいいかも...



あー
こんなん書いてないで
勉強しろよとか自分ですら思う


多分豊島生のみなさまが
私の夏の勉強時間聞いたら
笑う

言わないけどね


だってスケジュール帳が
ぎっしりなのよ
塾行ってない夏休みなのに
しかもオレンジのペンで

やばいまじで


ここ六年間で
一番遊んだ夏休みになっていた



なにやってんだ!!!


あぁ



あーあ



って感じで絶望感に溺れてます

だめなっきーですはい。


自分のくそさについては
語りきれないのでやめとくけど


最近感じることを
書こうと思います





なんかねー。


最近ものすっごーく

自分の意思が必要となってる


んーと。


些細なことから
重大なことまで

全部自分で決めなきゃ
いけない事に気付いた

自分のことは自分で決める
ってことなんて
当たり前のことなのに
重い



何があったかは
特に言わないけどね、

自分のこの判断が
自分のためになるかならないか
だけじゃなくて
家族を不幸にするかもしれない


それでも自分のやりたいことを
やったほうがいいのか

絶対成功する保証なんてないし

自分自身がだめになるかもしれない


それでも選ぶべきことなのか



お母さんがほんとに
だめになったらどうしようとか

お父さんをこれ以上
働かせたくないとか

恭平の生活にも
重荷になってしまわないかとか

たまちゃんも
もうおじいちゃんだし




あたしがいないってこと

どーゆーことかわかる

もう18だから



こんなに家族に
大事にしてもらってるのに
いなくなる
必要なんてないことも
わかってるのに


自分の夢を捨てられない


べつにこれだけが
夢が叶う道じゃないのに

方法はいくらでもあるの
わかってるのに

ひきずってる


ばかおんなだから









きっと、
どっちにしろ後悔する


そもそも
親にも親戚にも
大反対された将来の夢


諦められない


ここで十分親不孝なのに


これ以上親を
苦しめるの嫌なのに


意志が曲がらない





もう、
どんだけ考えても
答えがでない











明日、
世界で一番の先生に
会いにいく