昨日はお家でグダグダしつつ、久々に旦那さんと1日過ごしました



お昼は保険会社の方と子供の教育費の貯金となる保険の話をして。
夕方は旦那さんとささやかな退院お祝いディナーを作りました





お魚の香草焼きを作ったのだけど、これが簡単で美味でした







週末は旦那さんと近場へお出かけしたかったけど、安静にしてないとぶり返しそう。。




あぁ自然に囲まれて青空の下好きな人と歩いてるだけですごい幸せだぁー



ダイヤの質を決める4つのCの説明とか聞いてるうちに色々見たくなってきて。
(彼)「この近くにアイプリモって指輪専門店があるみたいだから行ってみよっか?」
(私)「うんゆくー
」

感激っ









きゃわゆい
大人になったら(もぅいい年だけど)可愛すぎちゃうかなーとも思ったけど、その時1番気に入ったものが1番と言われて型決定。
後で白鳥座をwikiって納得
色違いの星が横に並んでできる星座なんだって
ロマンチックだぁ


















がんばれ私っ

って濁点つく勢い



)






頑張るぞ~







































「なんかお2人とも雰囲気が似てますね~、なんかこっちまでほんわかしてきます~
いいなぁ~
」
(彼)「ふー
やっぱりここのごはんはおいしいねぇ
」


(私)「こないだのお返事だけど…。」
(彼)「
うん…。」
「私をお嫁さんにしてください
」
「うんっ

」





(旦那さん)「誕生日の日は絶対残業しないでねっ、で、翌日はおやすみとってね!!」



(私)「結婚すると転職も難しいらしいから、今の仕事一生続けるか決めてから結婚したいなぁ」





「わぁ、ほんとにキレーだった、いつか一回泊まりたいって言ってたの、覚えててくれたんだねっ
」
「ふふふっよろこんでもらえたならよかった~
」
(はっしまった、自分からいいムードにしてしまった
)
「一生幸せにするから、結婚して下さい」
「
」(いかにもまっすぐな彼らしいプロポーズの言葉!だが指輪、このパターンは想定外だょ

箱をぱかっとするのとかなら、ちょっと待ってね、とか言えたのに、、えぇえ~!!)
「ビックリしたかな
あのね、その指輪、プレ婚約指輪なの。色々先輩にも相談したんだけど、婚約指輪は彼女が気に入るのがいいって言われたから、ダイヤがついたちゃんとした婚約指輪は一緒に選びに行きたいと思って。。。でもプロポーズの時はやっぱり指輪渡したかったから、シルバーリングセットで作ったんだ
」
「…ごめん、大好きなんだけど、大事なことだから、しばらく考えさせて…
」
「
」
「この指輪、私のために作ってくれてありがとう。お返事するまでつけててもいいかな?」
…と理想的なデートコースを用意してくれてたけど、彼の気持ちを思うと自分が悪いけど胸が痛む
「わかった、待ってる。」







しかも淡いピンクのスイトピー入り















水をつけると水彩画っぽくなる色鉛筆













そこでささやかな入院中の目標
1Q84
読み切る(今2/3でかなりハラハラ)
べびたんの名前の候補を考える(折角病室に名付け本とかあるからね)

その声が複数になると、『あ、今日また新たな命が生まれたんだなぁっ
』って神聖な感動をカーテン越しに感じるのです
笑
『基本的に退院しても朝晩の注射は産後二週目まで続けるように』と。

今朝から早速自己注射の練習をしてます。注射はめちゃめちゃダメではないけど、基本刺す時は顔をそむけたいタイプ。。。なのに凝視してなきゃならぬ。。。
出産時の痛みに耐えるプチトレと思ってやるしかないな


















「矢限丘って結構遠いんだね、13時には出発しなきゃ、また後でね」
「こっちのヤゲン丘だよ、丘のベンチで寝て待ってるからゆっくりきて」
」
」
」
」











