第2子の妊活は人工授精からのスタート✩⃛ -8ページ目
人工授精から3日が経ちました
もちろん今のところは
何の変化もなく毎日を過ごしています
昨日から朝夕にデュファストンの
服薬が始まりました
さて人工授精にかかった費用について
今日は記録を残しておこうと思います
第1子の時の記録を読み返してみて
1回目も2回目もお会計が
30,000円程度だったようです
まだ不妊治療に保険が適用されていなかった
2021年のお話です
当時のことを思い返せば
毎月30,000円は痛すぎるなあ...と
できるだけ早く結果を出したいなあ...と
そんな風に思っていたことを覚えています
もちろんもっと高い費用を出して
不妊治療をされている方がいることは
十分理解しているつもりです
そして今回お支払いした額は
7560円でした
安くはないのかもしれませんが
本当に保険適用ありがたいなと思いました
30,000円払ったことを考えると
とても優しい金額に感じます
タイミング法と人工授精に関しては
保険適用の回数制限がないことも
とってもありがたいですよね
また更新します
リアルに追いつきました
D16だった昨日人工受精をしてきました
人生で3回目、第2子のためには1回目です
採精した検体をカップに入れて
クリニックに持って行きます
採精はクリニックで専用の部屋もありますが
わが家は自宅で行ってもらっています
ただし自宅の場合は採精から2〜3時間以内に
クリニックに持ってくるように
指示があります
検体を受付に提出すると
そこから約1時間かけて処理してくれます
不純物や状態の悪い子が取り除かれて
人工授精の流れです
人工授精じたいは
少し鈍痛がありますが耐えれるレベルです
その後、約3分程度安静に過ごして
先生とお話があります
主人の精子の状態は
とっても優秀だそうです
問題なし
私の身体も特に問題はないのに
自然妊娠できないのは何でかな...
という気持ちになります
そしてHCG5000を打って終了でした
うまくいけば良いなと思います
まだ少しさかのぼっています
人工授精であれば
自己注射もしなければでした

オビドレルという
見た目はTHE 注射器のタイプです
打つ時間が決まっていて
夜の22時に打つように言われていました
前のブログを読んで頂ければ分かるように
痛くなかったんです
それでもやっぱり自分で刺すのは怖くて
今回も主人に頼みました
爪楊枝でプスプス刺して痛くない場所を探して
保冷剤でしっかり冷やして
対策はバッチリ
ここまで対策しておけば
痛くなかったもんねーとか言いつつ
いざ!!!!!
い、痛い
こんな痛かった?







途中で痛いって言うと
主人が躊躇すると思ってこらえました
でも前の時より明らかに痛みが

とは言え
無事にできて良かったです