最近写真を撮るのが好きだ。
風景や人、物とか。
きっと他の人から見たら
魅力的じゃないんだろうけど。
私にとっては、かけがえのない一枚だったりする。
友達や恋人との楽しい思い出だったり、風景や物が自分の中での最高のshotだったり。
想いや考えを文に残すのも好き。
形に残すことによって、気持ちを整理できたり、客観的に自分を見れるから。
その時々を「何らかの形」に残すことって、後で見返した時に色々気付くことがあると思う。
例えば価値観であったり、思考等の変化。
成長過程。
でも「何らかの形に残す」ってすごく現実的だな。
記憶に残ってるとか
心に留めておくとかって
すごく綺麗。
記憶なんて曖昧で不安定で…きっとその時々の気持ちの変化や環境によって、塗り替えたり、脚色したり、美化されたりする。
きっとその瞬間に思ったことなんて、時が過ぎてしまえば、二度と同じ気持ちなんて思い出せない。
なんて儚いんだろう。
自分も周りも同じ時で、留まっていることなんてできなくて…
でもそれは悲しいことではなくて…
それは成長であると信じたい。

風景や人、物とか。
きっと他の人から見たら
魅力的じゃないんだろうけど。
私にとっては、かけがえのない一枚だったりする。
友達や恋人との楽しい思い出だったり、風景や物が自分の中での最高のshotだったり。
想いや考えを文に残すのも好き。
形に残すことによって、気持ちを整理できたり、客観的に自分を見れるから。
その時々を「何らかの形」に残すことって、後で見返した時に色々気付くことがあると思う。
例えば価値観であったり、思考等の変化。
成長過程。
でも「何らかの形に残す」ってすごく現実的だな。
記憶に残ってるとか
心に留めておくとかって
すごく綺麗。
記憶なんて曖昧で不安定で…きっとその時々の気持ちの変化や環境によって、塗り替えたり、脚色したり、美化されたりする。
きっとその瞬間に思ったことなんて、時が過ぎてしまえば、二度と同じ気持ちなんて思い出せない。
なんて儚いんだろう。
自分も周りも同じ時で、留まっていることなんてできなくて…
でもそれは悲しいことではなくて…
それは成長であると信じたい。


