男、
男わ、口だけ。
ゆあれつづけて
なんで悔しいとかおもわんと?
お前ら全員くちだけや?認めるんや?
男ってちゃらい。からだ目当てばっかり。
そんなふーにゆあれてお前ら男わ、
なんもおもわんとや。すきなおんなできたなら、その女をケガスナ。その女が輝くようにそばで支えろ。心配かけんな。くるしめんな。男だってつらいことあるって
わかっとるよ?だったらすきなやつに頼れよ。ときどきたよって、どんどんすきになれ。くるしいことも忘れるくらいすきになれ。お前の男らしいとこ、全部みとってくれとるけん。女わ、お前らのすべてわかっとるつもりなんぞ。それを裏切んな。
とことん好きにさせて、とことん信じさせろ。

好きなら信じろ。裏切られるのが
怖いなら最初からすきになるな。怖くなったのわすべて男のせいってわけじゃないはず。ひとに責任おしつけんな。ひとりでめそめそなくな。くるしいことわ隠さないで、お前らの大事なやつにたよれ。
とことんたよれ。頼られることをほこりにおもってるばかに頼れよ。女だけがつらいおもいしとるんぢゃない男のちいさな変化にきづけ。どーしたの?たよっていいよ?
我慢しなくていいよ?ってゆってやれ。
そしたらお前も、きっとかわれる。
頼られるような女になれ。
裏切られてきづつくのわ、
お前がそれだけそいつを
信じとったしょうこ。
ほこりにおもえ。


かんどー!