おはようございます。
今朝も寒いなー。
今年は風邪引きで体調不良でスタート。
好きな数「18」は自分にとっては不運な数。
なぜなのか… 18は体を壊す…
てのは置いといて
今年は正月から観劇3連発だったのですが
改めて宝塚の素晴らしさを感じました。
美しさ、希望が必ずあるのです。
悲劇であっても、全体的な流れの美しさ、終幕の爽やかさ、フィナーレナンバーによる救いがそこにはある。
エリザベートの演出、宝塚版の方が断然良かった。
心があらわれるのです。
花組「ポーの一族」
原作がしっかりしているのでしょうが、これを宝塚版として美しく仕上げる演出の素晴らしさを痛感しました。
そりゃまあ「そこでゴンドラで飛ばす必要ある?」とかいう疑問(ツッコミ)はあるが、とにかく美しいし、バンパイアに説得力がある。
演者の力量も素晴らしいのでしょうが。
一番好きなミュージカル作品は?
と問われたら、きっと今は「ノートルダムの鐘」と迷わず答えるでしょうが、劇団というくくりで考えると、どの作品も心が美しくなるのは宝塚。
今年も楽しませて頂きます。
今朝も寒いなー。
今年は風邪引きで体調不良でスタート。
好きな数「18」は自分にとっては不運な数。
なぜなのか… 18は体を壊す…
てのは置いといて
今年は正月から観劇3連発だったのですが
改めて宝塚の素晴らしさを感じました。
美しさ、希望が必ずあるのです。
悲劇であっても、全体的な流れの美しさ、終幕の爽やかさ、フィナーレナンバーによる救いがそこにはある。
エリザベートの演出、宝塚版の方が断然良かった。
心があらわれるのです。
花組「ポーの一族」
原作がしっかりしているのでしょうが、これを宝塚版として美しく仕上げる演出の素晴らしさを痛感しました。
そりゃまあ「そこでゴンドラで飛ばす必要ある?」とかいう疑問(ツッコミ)はあるが、とにかく美しいし、バンパイアに説得力がある。
演者の力量も素晴らしいのでしょうが。
一番好きなミュージカル作品は?
と問われたら、きっと今は「ノートルダムの鐘」と迷わず答えるでしょうが、劇団というくくりで考えると、どの作品も心が美しくなるのは宝塚。
今年も楽しませて頂きます。