昨日東南アジアの写真をUPしました♪


あの頃が懐かしく思えてきたので、ちょっと触れてみようと思います・・・ベーっ!




最後には・・・


皆さんがこれまでの人生で味わったコトのないような驚愕におののくお写真をお見せします・・ 鼻水 ジュルッ!






あれは、去年の10月のコトでした


こじお のワーホリビザは8月で切れたので彼は・・・





中国!!へと向かいました中国 交通手段は・・・



not  飛行機     BUT 船 笑





彼と付き合って

そのなアイディアっぷりにはいつも飽きるコトがありませんでした

出逢いのデーツでは木に成るミカンを毟って召し上がってましたからネ 笑


                                     →コチラ






こじお の心理は・・・

   

ど~せ日本を出なければならないし

中国に知人がいるし 




そうだ♪  京都 中国 いこう♪

じゃぁ 船で行ってみよう♪



と働いたみたいです





直前まで夏季休暇を利用して広島・山口旅をしていた私たちは

広島のバスターミナルにて


sao☆→東京

こじお→大阪 (大阪発中国行きの2泊3日フェリーに乗るため)


バラバラの 「さようなら」 をしました


彼は旅人なので それまでも

日本にいるのだから日本からいけるところへいかなきゃはーと

(さすが サスライの旅人Dariusz・・・)


と、鹿児島、韓国、香港・・・を旅行していて

数日離れ離れになるコトはありましたがついに日本を離れるという瞬間


それまでは私が見送る立場ばかりで、この日初めて見送られる立場に・・



出発する私のバスを見送るこじおの姿がドンドンみえなくなって

ハンカチで声を押し殺して泣いたのは今でも鮮明に思い出せます・・





で・も きゃー






そこから先の見えないベツベツ生活が続くワケではなく 

約2ヵ月後に再会の予定があったのです ・・・にゃぁ


というのは・・・

私は当時、大手英会話学校のスクールマネージャーを務めていたのですが

あまりに過酷な労働環境から退職を決めていたのです


彼の居ない東京で その職場で

再会を励みにヒィコラヒィコラ働きました







そして 10月5日



二人の姿は

スワンナプーム国際空港(タイ)にありました タイ


こじお はといえば・・


中国 → ラオス→ タイ と南下の旅をしてきたのでした 笑





再会前




には限りなく近くとも



演出の時とも ロマンチックの時とも 



とぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~くかけ離れたこじお


「滞在場所はとっておいてあるからネ♪ と・・・




めっずらすぃぃぃぃ~ キラキラ 泣く キラキラ


と感動するその背後でもう一人の私が


期待スンナや ・・・ と肩をたたいてきました 笑






スーツケースをガラガラしてゆく道が・・・

明らかにghetto・・・





たどり着いた先は・・・

ちょっとやそっとのコトじゃ弱音を吐かないsao☆






      




            え・・・?


    



    ヤっ だぁぁぁ・・・ヤバイ・・・ヤバイ・・・ヤバイ・・・ヤバイ・・・ヤバイ











と叫んでしまうところでした


アレは忘れもしない再会初夜の出来事となりました・・・どーん






このとき、この場に数日滞在していたこじおの身体に赤い斑点


それは日に日に赤みを増し、耐え難いカユサらしく・・・




ベッドバグ と判明




ご存知ですかね?



ベッド HUG じゃないですヨ 笑



それは


暗闇の中で行動し、人が寝ているベッドやソファーに暗くなるまで隠れ

夜な夜な血を吸いにくるといった恐ろしい虫 のことです




安宿に泊まると遭遇します akn





カワイソウなこじお ・・・涙

なぁんて他人事に思っていたsao☆



この宿で被害には遭わなかったのですが・・・・・

レジャーシートを敷いて寝る無意味な対策が功を奏したびっくり 笑




その後

バンコクに再び戻ってきたときに泊まった宿でヤラれてまいました・・・



20箇所以上でした・・・血

アノ尋常でないカユサ・・・血






もう一生経験したくないです。。。










皆さま覚悟はできていますかぁぁぁぁぁ?はーと


衝撃的なものが苦手な方はご覧になられないコトをお薦めしますヴィドール












とくとご覧あれ・・・・












the Floridariusz' CANADA Road





ムゴイですよね・・・・


我ながら・・・ 自分の足ながら・・・





皆様 どうか安宿には泊まられませんようにチュ