BOAのWinter Loveを聴くと、



当時大好きだったノブを思い出す。

結局かなわなかった悲しい恋。


ほぼ毎日メールしてた。

朝、お昼休み、帰ってきてからも。


2人でカラオケに行ったこと、

ノブのうた声に恋した事は間違いないよ。


ドトールでスタバでカフェしたこと、

AYAMIの閉じた足をノブの開いた足ではさむんだよね。


会いたくて会いたくて。

2人で買いものいって、一緒にキッチンたって

一緒に作った鍋食べたよね。大根、今でもたまに入れるよ。


2人で夜の東大をデートしたこと、

ピアスを落としたときに『まだまだコレからなのに~』と言ったら、

自分とのことだと勘違いしていたよね。


仕事帰り2人で焼き鳥を食べに行ったこと、

隣の席のおじさんに『年上の彼女いいね~』って冷やかされたよね。

AYAMIのほうが年下なのに・・・

それで、ずっとのばしていた前髪を切ったんだよ。


プリクラを撮ったこと。

2人きりじゃなかったけど、見るたびにやけちゃってたよ。


帰り道電車の中で手をつないだこと。

満員電車の中で、しっかり手をつないでくれた。

夢かと思ったほど嬉しかった。忘れられない。



なんでかなわなかったんだろう。


かなわなかったから、かなわなかったからこそ、今でも胸が締め付けられる思いだよ。

今でも涙が出るんだ、、そんなに好きだったのかな。








今でも好きってことなのかな。




もう、彼女出来た?




自分勝手にメールは出来ない。


AYAMIの大事な子供にも会いにきてくれたノブ。



AYAMIの妊娠を知った時、どんな気持ちだった??


そう。


それぞれ。


子育てをしてると、一日に何度か頭をよぎる言葉。


いろんなママがいる。

いろんなパパがいる。


だからこそ、いろんなコが育つ。


いいこと。悪いこと。

やりたいこと。やりたくないこと。


人それぞれ違う。


わかってる。


わかってるけど、もやもやしてしまう時がある。


柔軟にならなければ。

AYAMI自身・・・

AYAMIの息子には、お友達がたくさんいます。


お友達。

息子がつないでくれた大事な仲間達です。


AYAMIのまわりのママは実家が離れている人がほとんど。


昔からの友達もいなければ、心の許せる親も近くにはいない。


だからこそ、子育てのいろんなイベントに参加して、

積極的に作った友達。


子育て中はどうしても子供と1対1になりやすい。


1対1になるのもいいけど、やっぱり息抜き、おしゃべりは大事だもんね。


そんな大事なお友達と初めて会ったのは、去年の6月。

息子が4ヶ月のとき。


それから、8ヵ月。


ねんねして、おっぱい飲んでいたみんなも、

あんよして、ごはんを食べて、おやつも食べるようになりました。


好奇心も出てきて、いろんな事をするようになりました。


体力勝負、根気勝負!!と感じることも多々あります。


そんな中、今までさほど感じなかった育児へ対する意見の違いが出始めています。


もちろん、家庭それぞれのルールがあるのは当たり前。

自分達のやり方を、真剣に話し合える関係はむしろありがたい。


でも・・・・・


一人だけ心配なママがいるんだ。


だんないわく、

『理想があるんだよ』



息子と同じく1歳2ヶ月の子のママ。

今からそんなに厳しくする必要ある?


自分もしんどくないかな?


って感じちゃうんだ。



今日はここまで。