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こちらは気持ちのよい晴れです

移動した大部屋は、4人部屋
大きな窓が気持ちよくラッキーにも窓側ですチョキ

私のいた個室は、手術後等の重篤な患者用のもので、次の入室者がICU延泊となり、私の移動も1日延期になってました
関西コミュニケーションに期待しつつも、自分の部屋と化した空間も捨てがたくなってたのでチョキ

おまけに、市立学校ゆえに、この個室は差額なしニコニコ
慶応学校では、ありえないニコニコ新館は大部屋も差額ありです

ちなみに、慶応学校は救急搬送学校する救急車の時点で、毎回、今日は37000円の個室しか空いていませんが、よろしいですか?と弟は、訊ねられているそうです

都内の学校ベッド事情は悲惨ゆえ、皆様、健康なときに入院保険に入って、せちがないですが差額ベッド¥対策されること、おすすめしますドキドキ

高度医療費は補填されるから入院保険はなくても大丈夫と言う人もいますが、入院は医療費以外に、¥沢山かかりますショック!
寂しい話ですが、医療も¥次第が現実
都内学校は、ますますこの傾向が高くなると思われます

と
余計なお世話の蛇足でした




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学校エスカレーターは、二倍の速度ショック!
最初、故障で止まったのか?と思ったほどショック!

すでに二往復した弟は(またしても頭あがらず)、京都の人は歩くのが遅いと驚いてました

悠久の歴史が感じられる町では、時間の流れが違うのかもドキドキ

人の大らかさや優しさは、ここからくるのかもドキドキ
な~んて、思っていたら、隣室の学生時代から十五年京都に住む女性曰わく、この学校が特別
京都の人は『いけず』
閉鎖的で、紹介がないと何も出来ないそうです






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上から、売店、食堂、喫茶室

売店は、昔ながらの商店ゆえ、惣菜とパンは1日売り切りで、品数少なし私がリハビリ兼ねて行く夕方は、ほぼ完売!(見事な需要予測)

売店に向かう途中に食堂がありニコニコ安価で、美味しそうな関西のメニューが並ぶドキドキさすがにパジャマ姿=患者で、注文出来ず
でも、メニューウィンドウを毎日覗いてしまう私…

喫茶室は売店向かいショック!魅惑的なソフトクリームの看板ショック!あんこかアイスの付け合わせが選べるわらびもちショック!パンケーキショック!

美味しいとはいえ
淡泊な学校ナイフとフォークさすがに飽きました
京都に知り合いいないから、誰にもデリ差し入れ懇願できないガーン生モノ恋しドキドキ

ということは、煩悩と戦えビックリマークと、食改めをするようにビックリマークということかと思い…今回は、スイーツの買い食いもせずチョキ

テレビ餃子鍋のCM眺めつつ…

煩悩の日々は、続く…