体液を抜き取り、防腐剤を注入

修復処置を施す


遺体との面会時間を延ばすことができる

(常温で約2週間保存可)


気持ち悪い話をするなと思う方もいらっしゃるでしょうが

家族のいる誰もが向かい合わねばならないことですし


死をまぬがれない以上、いつかは当事者です。


あっ思ってたことの半分も書けないや・・・。



めえたんの夏目鏡、”サマーグラス”じゃあ無く

”夏目:メガネ”だったんですね


やっぱニヤニヤさせられちゃうなぁ~

「水崎の座布団2枚持ってけ!」

看護師さんや介護師さんの仕事は

給料も安く、労働時間も長くて大変だ


仕事もキツイ。


治療の甲斐なく(あるいは寿命で)亡くなった方には

遺体と向き合わなければならない


魂が抜け、ただの肉体となった人間を

最後に送るメイク


エンゼルケア


自殺や事件の遺体となると

損傷はさらに激しい


そちらは エンバーミング にちかい

仕事となる

新しく服用の始まった薬の

副作用の所為か、脱力感がハンパない。


本のページをめくるのも

パソコンを起動させるのもおっくう


この駄文を打つのにも精一杯の忍耐を

強いられているありさま


ロボトミー手術をうけたひとの

虚無感・無力感って これの何万倍も

凄いやつなんだろうな・・・


タカラ トミー じゃないよ