毎日頭が痛いと言ったり


お腹が痛いと言った。


母親ゎ心配してくれた。


ただの甘え。



申し訳なぃ気持ちと嬉しい気持ちと





なんとも表現出来ない気持ちで一杯だった。




私ゎ完全に登校拒否児になっていった。


親にゎ絶対馬鹿にされてること言えなかった。


学校に行った日ゎ沢山作り話をして笑わしてたんだ。
はじまった。


全員100点のテスト。


私ゎ100とれなかった。


馬鹿にされて笑われて。


もぅ学校に行きたくなくなった。
気付いたんだ。


皆が勉強頑張ってる時に


私だけ別のことをしてるってことが


また自分が皆ょりも遅れ続けるってこと。





でも現実から逃げてた。


勉強が嫌いだった。


皆ょり劣ってると


認めたくなかった。