やっとの思いで建てた念願のマイホーム。

 

子どもたちが独立し、いざ夫婦二人暮らしとなってしまうと空いた部屋が無駄に広く感じてしまうと思います。

 

年末の大掃除など家のメンテナンスも億劫になり、階段の上り下りも体への負担となってくることでしょう。

そのような中、マイホームを他人に賃貸し、家賃収入を得ながら老後の生活に充てられる「マイホーム借上げ制度」というシステムがあるのをご存知でしょうか?

 

安定した収入を得ることによって、交通の便の良い駅近マンションに引っ越したり、老人ホームなどの施設へ入居する費用に充てたりすることもできるため、経済面での負担も軽減できます。

 

>>住んでいない家を賃貸にして施設の入居費用に充てる方法


 

 

 

借主が見つからない場合でも、家賃が保障される

 

 

万が一借主が見つからない場合でも、一度でもその物件を賃貸した実績がある場合、空室時賃料保証によって支払い(査定賃料下限の約85%)がおこなわれるため、急に収入が途絶えるといった心配はありません。
 

 

借主とトラブルになる危険性がない

 

JTIが貸主と借主の間に入るため、双方が直接接点を持つことはありません。

 

家賃の未払いなどのトラブルにもJTIが対応するため、借主の顔が見えなくても安心できるのです。

 

>>住んでいない家を賃貸にして施設の入居費用に充てる方法