Good to go☆

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婚活に限らず仕事のこととか自分自身の気持ちの整理をするために、気が向いた時に書く自分のためのブログです。普段前向きに生きれるようにがんばってる分、ここでは暗〜いこと書いてたりします★リアルな知人には知られたくないので、ほとんど限定記事にしています。

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昨夜の冷えが半端ないと思ってたら
今朝は足跡が残るくらいの
真っ白雪景色雪の結晶雪

photo:01



今はだいぶ溶けてきてた晴れ



週末はわたしのマンションの荷物を全部出して、もぬけの殻状態にしてきました~。

掃除もお互いやり始めたら止まらなくなりピカピカにキラキラ

彼が一生懸命掃除してくれて、
「これだけキレイなら明日から入居できるな~」
って何回も言ってた[みんな:01]

なぜかピカピカになった部屋の写真を撮ってる彼。

どうしたのー?

と聞いてみると

「いや~ジルの独身時代も終わるんだなぁと思って」と。

片付けしてる時も
急にギュッとしてくるから
どうしたのかと思ったら

「これから一緒に住むんだなぁ」

って。


わたしは本当はちゃんと整理しながら荷物をまとめたかったんだけど、そんな余裕も元気もなくてあせる
彼にお尻叩かれて荷物まとめてるかんじだったから思い出に浸る間もなくって[みんな:02]
そんなに実感してなかったんだけど
彼の方は感じてたんだな~。

彼の言葉を聞いて
わたしもしんみりしましたしょぼん

しっかり働いた後は
ドーンとステーキを食べて帰ったんだけど
時は既に23時を回っていたので
翌朝胃もたれの2人でしたショック!








iPhoneからの投稿
日中の勤務の時は6時に起床晴れ

わたしがメイクしている間に彼が朝ごはんを作ってくれるナイフとフォークニコニコ

7時過ぎには家を出発して職場まで送ってもらうんだけど
毎朝車のフロントガラスが凍りついてるのでお湯をかけてからの出発~車

彼のお家があるところは大阪でありながら新潟に近い気候の土地らしく時々雪が積もることもあるみたい。

今季はまだ二回しか積もってないしほんのちょっとだったけど雪の結晶

photo:02



少し暖かくなったら寒さで枯れてしまった木やお花のお手入れもしなくちゃ~チューリップ赤



そして、栄養ドリンクを飲まないと仕事が終わるまで乗り切れなくなってるわたしに
職場に着いたらさりげなく栄養ドリンクを渡してくれる。


帰りも彼の方が仕事早く終わってるのに待ってて迎えに来てくれたり、わたしがあまりに遅くなる時はごはん作って待っててくれたり。

こんな生活がすっかり日常になってしまったけど、洗濯やごはん作ってくれたり1時間も出勤時間早めてくれる男の人なんて
そんなにいないと思うから感謝の気持ちは忘れないようにしよう[みんな:02]

今の職場で続けられているのは本当に彼の協力あってのことだと思う。

引っ越し荷物も彼が運んでくれ退去日も時間を空けて立ち会ってくれるので、落ち着いたらバレンタインもあるしちゃんとお礼したいな~[みんな:01]


今月から家計簿をつけ始めたんだけど、予想通り外食とかで食費がかさんでるから食生活とか見直すいいきっかけになりそうあせる


iPhoneからの投稿
付き合い始めて3ヶ月くらいたった
去年の7月末にディズニーシーに行きました音譜

日帰り旅行は何度かあったけど
遠出のお泊まりはこれが初めて。

彼がわたしの休みに合わせて金曜日に有給をとってくれたから2泊で考えてたけど、日にちが迫ってから本格的にツアーを探し始めたので、お得なプランがなくて[みんな:01]

お互い若くはないから[みんな:02]
休みの最終日は家でゆっくりしようということになり1泊2日で行くことに。

確か6時台の新幹線だったから、5:30頃に彼のお母さんが車で迎えにきて新大阪まで送ってくれることになってたんだけど、お母さん、わたし達の起床時間には既に彼の家へ来ちゃって、わたしたち大慌て!叫び

「5:30って言ってたのにー」
と彼がお母さんに言ってるんだけど、送ってもらう立場だしせっかく早く来てくれたのに車で待ってもらうわけにはいかないと思って
「家の中で待ってもらおうよ」
って言ってみたんだけど、彼は
「いいよ、車で待つって言ってるし」
と。。

イヤイヤ、そんなん悪いでしょーあせると思いながらも、寝起きのスッピンでお母さんに会うのもイヤでショック!とりあえず急ぐのが1番!と思って急いで支度を整えました。

確か、彼のお母さんに会うのは2回目くらいだったかな?

お母さんは後部座席に座っていたので、いつものように何の迷いもなく彼が運転する横にわたしが座ってしまったんだけど、お母さんと並んで後部座席に座ったらよかったかもな~と今更ながらちょっと反省しょぼん

助手席から後ろ向いて話すのちょっとしんどかったしね汗

けっこうな天然で優しそうな彼のお母さん目

息子の家だからって勝手に押しかけて来たりすることもなくて、むしろわたしたちが住んでいる所に勝手に踏み込むなんてってかんじで遠慮してくれるタイプ。

彼がお母さんに
わたしの仕事が大変で帰りも遅くて心配って話をしたら、「あら、じゃああなたも都会に引っ越したら?」ってサラッと言ったりする人で、過去にもいくつか笑える伝説があるみたいにひひ

そんなお母さんに見送ってもらい
新幹線で東京へ出発~新幹線


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