皆様あれからしばらく書かずにおりました


人生初めて陽性が出てから


その後心音を確認したも束の間


ある日大量の出血

不安になりながらも検査をうけるがどこも異常なし


毎日出血との不安な日々がつづきましたが。

いつも赤ちゃんは無事。


東洋医学の先生に、悪いものを出している時期だと教えていただき、

薬を飲みながらすごしていました。



産院も決めてつわりが始まる少し前には出血もおさまりました。


日々の中で感じます。


いま22w5dを迎えたところ。



人生初めて授かれたけれど、生まれてきてくれるまではやはり不安であること。


また、陽性になるまでにしたことでよかったことは


とにかく母体の身体自体とメンタル共にコンディションを整えること


だと感じました。

これは皆さんが信じれるものをすることが大切なんじゃないかと。


本当に辛い時間だからこそ、いたわってあげること。


自分が良いイメージをもてるきっかけになる食事をして

気持ちが癒されるための好きなエステや治療にいき、体の氣をととのえて、


私の体は準備万端だよ


って空でまつ子に呼びかけてあげれるすべをつくること。


こころが病みやすいコロナ禍で、

とにかく瞑想したり、メンタルから身体の具体的な体内のコンディションをととのえる。


それを楽しむことだと。


今もちろん授かれたのですが、油断はできないからこそ、沢山お腹に話しかけています。


ブログを書いたのも、

なにか同じ思いの方に少しでもプラスな要素が働くきっかけになればとしたことでした。


でも不妊治療でこうして授かれたあと、

どう書いたらよいかわからなくなりました。


そのくらい繊細なことを赤裸々に語る場だからです。


何度体外受精を試してもダメで、六回目でやっと授かった親戚は戻すクリニックはかえず、

精密検査をうけれる別のクリニックにもいき、そこで着床障害のかたが飲む薬を飲んで、


ついに授かりました。



変化をつけること

環境を変えてみること


これは大切なことなきがするんです。

物事を違う角度からみてみる。

違う角度から挑戦してみる。


ルーティーンをかえてみる。



やれることをやり尽くすこと。


わたしの知人は養子をもらい幸せに過ごしています。


授かり方は人それぞれで、

物理的にも、着床は奇跡であり


胚盤胞でも質や戻した際の置き場所

さまざまなタイミングが重なり授かる。


だから自分を責めないこと。


偉そうにいえません。

苦しんだ時間に感じたことは本当に沢山あり、

今は今で不安もありますが、


メンタルを整えるための自分との向き合いを本当に大切に過ごしています。


ブログはあまり更新できませんが、

これを読んで、少しでもなにか皆様の前向きになれるきっかけになりますよう。


わたしも今を大切にすごします。