この時間でおはようってなんだそりゃ。
起きたのは午前です、本当です。
最近は同人誌やらゲーム絵やらで忙しいですが、在宅すぎるせいで忙しいという感覚がマヒし、仕事をたくさん入れてもまだ忙しくないと錯覚しています。
外に出ることがないから、やりとりはスカイプだから、メールだから、こう…生の相手の反応が見られないというのが一番の原因だと思います。
人見知りの社交的な人間というのはとても面倒くさいです。
HPはやや更新しました。
BGM、世界観、キャラ基礎程度ですが。
こちらでお知らせするのを忘れていました。
さて、主人公があまりにも決まらないのを何とかしたいとかおもいつつ、早くこればかりは始めよう。
出来ることから始めよう(標語)
すごく素敵に普通の標語ですが、大事なことですね。
待機はやや前足補正はするかもしれませんが、動きのそのものはこれでいいと思います。
どうでもいいですが、さっきからHoDドラキュラサントラの「懺悔の後に」のテンポくらいハイスピードです。このネコマタは。
小さいのと汎用性のあるので、モーション数は割と少なめ。
小さいのは作りやすい。

でっかい敵。(中ボスクラス・修正はもうちょい)
これは自分から頼んでおいてなんですが、「鬼のように動きがつらい」と、思います。
これの一枚だけを見た時点で、MIYAさんが「これ動かすの?」と、「大変でしょう」とか温かい言葉をくれました。
中ボスなのでやや気合い入れたらすごいことになったよ、何がつらいって、脚が。
デザインはじゃじゃまかさん+Riffちゃんです。私にはない発想の持ち主。
最近家に可愛い脚が長いくもさんが出没するのですが、彼女(勝手に女と決めつける)の動きの可愛いこと可愛いこと。
とってもセクシーな動き方をしていて、殺すとかおいだすとかいう判断がなくなり、見かけると挨拶しています。
とても危ない思考の持ち主ですね。
ちなみにこの蜘蛛さんのデザイン画はこんな感じです。

声の指定はともかく(友人に頼んだらOKもらいました。酷使させていただく)、死んだら脱げるというのは、ドッター殺しだと思いますが、此処はいろいろ挑戦してだめだったらなしにしましょう。
因みにですね、物理不可、可を付けてもらっているのは、物理攻撃無視の敵が存在し、2パターンの攻撃方法があるためです。
おもに物理で攻撃しますが。
そもそも綾樫妖の設定が、「怪火」使いの妖怪。
この怪火何に使うのかというと、半透明になっている幽霊系の敵に使います。
小説の中ではチョンチョン戦で使いました。(物理がきかない)
ネコマタ、がしゃどくろ、2面のみ登場する百目小僧は汎用型で、物理OK、怪火OKです。
逆に物理はきかないよ!というのは、ボスを倒すに従って怪火が増えて行くので、後半に幽霊系や半透明のクラゲが出てきます。
物理のメリット=物理可能に強く、破壊力が大きい、使用制限なし
物理のデメリット=短距離
怪火のメリット=幽霊系に強く、射程が長い、動きが早い
怪火のデメリット=物理のみの相手に攻撃が弱い、怪火が回復するまで時間がかかる
蜘蛛さんに戻ります。
今の時点待機、激怒までの流れはできていて、蜘蛛がどのように歩くのか、さて画面のスペースにこれはいるのかとかいろいろあります。
とてもいいデザインなので、素敵な演出をしたいところです。
歩くさえできればいいですが、そのある気もなかなか・・・うちに出没した蜘蛛さんの妖艶さをまねれば…。ただどのような足の順番で歩くのかも調べないとね。
かいた人・香吾悠理