朝、起きたら肘が痛くて

夕方に向けて、激痛に変わり、救急を受診しました。

嫌な予感がしたので

 

 

もしかして、新たな膠原病?

手のひらも浮腫んで、右手だけ感覚も鈍くなって痺れていて

 

 

これは、前にシェーグレンを発症した時に感じた関節の違和感に似てる。

 

 

 

 

 

 

でも、もしかしたらただの捻挫や骨折かもしれない。

 

大袈裟かもしれない・・・。

 

そう考えると受診することも申し訳なくなって。

日曜日だったので、救急以外に受診できなくて

 

 

 

 

 

22時を回った時

調べたら、膠原病に限らず、関節が時間の経過と共に変形するという病気が出てきて

 

もういいや。と救急受診をしました。

 

 

 

そうしたら、たいしたことないと言われると思っていたのに

造影剤を入れてCTを撮ったりしてくれて、担当の先生がとても丁寧に診てくれた。

 

翌日も病院で、今日も(今日は心臓꒰笑꒱)なんだけど

身体を丁寧に診てもらっていてありがたいなぁと思います。

 

 

骨折はなかったけれど、血液検査が2週間以上かかるらしいので、まだ膠原病かどうかわかりませんが

痛み止めで緩和されたので、キーボードも打てています🤍

 

 

 

来月、大切なダンスイベントがあるので、踊りたいんです🤍

だから、絶対に治す✊って姿勢でいます。

 

 

 

 

「病は気から」

ってあると思っています。

 

 

 

心臓の結果が出ました!

不整脈出てるけど、病気に繋がるものじゃないから大丈夫!との太鼓判をいただきましたので

思いっきりダンスを楽しもうと思いますニコニコ

 

 

 

ダンスに限らず

運動は血流も良くなって

 

あと気分も高くなるのでおすすめです♡

 

明るく元気になりますニコニコ

 

 

 

 

元気=元の気

 

 

 

私たちがそれぞれ、持って生まれてきた自分自身の「気」です♡

 

 

 

 

運動をして血流が良くなると

体内の不純物(自分にとって必要ないもの)が勢いよく排泄されていくんだと思います。

 

 

断捨離も家の空気が変わるくらいスッキリしますよね☆

これは、物に対して色んなエネルギーが宿ると言われているように、不必要なものには人の念が集まったりして運気が落ちたりするそうです。

 

 

運動して、きっと気分が良くなるのは

元の気に戻るからなんですね〜♡

 

 

 

自分にフィットしたエネルギー。オーラを纏うことになるので

健康で元気で明るく楽しい状態になるんだと思います。

 

 

 

 

なんだか、今日はちょっとスピリチュアル寄りなお話しになって

嫌だなぁと感じる方もいらっしゃったかもしれないです。。。

 

 

こういう話でも楽しいよ〜♡って方はもう一つのブログではスピリチュアル全開で話しているので、ぜひそのブログ遊びにきてください🤍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、驚きのリールと遭遇しました。

 

 

そのリールでは

アカウントの方が大声で

 

「繊細さんは奪ってる!奪ってることに気づいて、繊細を辞めなきゃいけない!」

っていうような内容をおっしゃっていました。

 

 

 

 

 

繊細さん、HSP、エンパスをやめよう!的な

スローガンを大々的に打ち出していて

 

 

インスタライブもされているようでしたが

個人的にそのリールに嫌悪感しかなく、彼女が伝えたい真意はわかりませんでしたが

エンパス、HSPな私は

絶対この人、HSPの感覚知らない人だな・・・と理解できました。

 

 

 

 

 

どうして、この話をしようと思ったかとお話すると

私はこの動画を見てショックを受けたからです。

 

 

 

HSPさんは素直な方が多いです。

素直に彼女の意見を聞いて、自己否定からHSPに向き合ったら、本末転倒だと思ったからです。

 

 

 

HSPの感覚を知らない人がHSPを悪だという。

これほど凶器なものはありません。

 

この動画をハッシュタグHSPで見つけた方がどれほど傷ついたか・・・。

私はその痛みを感じてショックを受けました。

 

 

 

なので、突然発見タブで遭遇してもショックを受けてほしくないので

今日は、その事を丁寧にお伝えしてバリアーをご自身で張って過ごしていただきたいと思ってます。

 

 

 

 

 

 

自分のハートを守る方法です

 

 

 

 

 

前提として、彼女の言っている「奪う」ということは

HSPのある繊細さんは、自分たちは繊細だから気遣ってくれ!というオーラと言動で他者からいろんなものを奪うエネルギーバンパイアだと言っていたのですが、そもそもHSPさんが「気遣ってくれ!」は あり得ない!!と私は感じました。

 

 

 

だって、他者感情を自己感情としてリアルに感じるHSP気質が

気遣え的なオーラや言動を行った時、他者の違和感を誰よりも自分自身が先に感じるから

そんな行動すら起きないはずなんです。

 

 

 

彼女の話は、攻撃的なエネルギーが辛くて、最後まで聞けなかったのですが、きっとエセHSPにさんざん奪い取られたタイプなのかなぁ〜?と感じました。

 

最近多いみたいです。

エセHSP。

HSPの性質を知って、なりすましてHSPだからと楽をしたり、ズルをすることをしている人がいるようです。

正直、その場面にHSPが居合わせたら、すぐに見抜くと思います。

 

HSPは、自分のことを理解してくれそうな人にだけ、HSPと打ち明けます。

でもなりすましHSPは、誰でも「私HSPだから〜」と自分の立ち位置確保の為に、他者を利用する為に宣言するので、そうやって宣言してる人は怪しいなぁ〜と思います。

 

 

 

HSPはとても繊細で、しかも思慮深く先々のことまで考えてある程度予見して行動するので、他者を傷つけたり、他者を利用するような場面が予想される場合はHSPという事実を隠すと思うんですよね。

しかも、同じHSP同士は、会話してるだけでわかるはずなので。(私もすぐ気づきますが、相手も気づいているなぁ〜とわかります。)

 

 

 

 

彼女がこんな発信をしている経緯はわかりません。

理解したくって、過去動画(過去のインスタライブ・リール)を遡ろうとスクロールしたのですが

攻撃的なエネルギーが強くて怖かったので、なぜ?こんな行動をしているか?までは理解できなかったので

これでHSPの方でご自身を強くされていた経緯から発信されていたら、ごめんなさい。と思いますが、多分なりすましHSPの被害者じゃないかな?って思います。

 

 

 

 

 

 

話が長くなってしまってすみません。

 

 

 

 

 

 

 

バリアの話なのに、話それちゃってごめんね。

 

 

 

 

バリアってなにか?って言うと

自分の心を守ことなんですが

 

 

この話にも出てきてるんですが

 

 

違和感

攻撃的

ショック

 

 

 

こういうことを感じた瞬間

なにが起きてるか?!

ちょっとスピリチュアルな話を交えながらお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

心が拒絶反応を起こしているんです。

 

 

だから目の前で起きた事が

 

 

違和感に感じたり

攻撃されていると感じたり

ショックを受けたり

 

 

という反応が起きています。

 

 

 

 

 

これは、自分には不釣り合いな事が起きているんだ!というサインです。

 

 

どこから発せられているか?というと

 

 

 

 

 

あなた自身の魂です。

 

 

 

 

 

強烈な嫌だ!という想いや

 

苦しいという感覚

 

 

 

意味なんてわからなくても良いんです。

 

辻褄が合わなくても良いんです。

 

 

 

 

 

とにかく、自分の魂が目の前で起きている出来事に

嫌だ!という反応をしているんだなぁ〜っていうことを

 

感覚を通して伝えてきてるんだなぁって、気づいて欲しいです。

 

 

 

 

 

 

HSPさんは頑張り屋さんなので

 

「これは私のわがままなんじゃないか?」って思ったりすると思います

 

 

 

大切なので、もう一度言いますね🤍

 

 

強烈な嫌だ!という想いや

 

苦しいという感覚

 

 

 

意味なんてわからなくても良いんです。

 

辻褄が合わなくても良いんです。

 

 

 

 

理由なんてわからなくても良い

魂から発せられているそのシグナルに間違いはないし

 

 

このシグナルは万人共通ではなくて、個人レベルで違うのだから

正しいんです🤍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この感覚を感じた瞬間にバリアを張って欲しいんです。

 

 

 

物理的に距離が取れるのであれば

逃げるも良いでしょう

避けるのもOKです

関わらないのもベターです。

 

 

 

物理的にもう時空間を共有している状態で

逃れられないなら

 

 

意識の中から相手を消す

 

これがおすすめです。

でもHSPさんはこれが本当に苦手です。

だって、無意識でも相手の感情をスキャニングしているので。

無意識でやっていることを止めることって難しいですよね。

 

 

 

 

小さな一歩でも積み重ねると

ある程度自分を守れるようになります。

だから、意識の中から消すっていうことをスキルとして高めていくと意識して過ごして欲しいです。

 

 

 

 

 

 

相手の感情が入ってきて

 

不安になったり

怖くなったり

嫌だなぁって感じた時に

 

 

 

 

「あ〜私、今自分が不安に感じてる」

 

 

「今怖いって感じてる」

 

「今嫌だなぁ〜って蚊の鳴くような小さな声で聞こえた」

 

 

 

 

 

こんな感じで自分にフォーカスを戻して欲しいんです。

きちんと自分を見つめて欲しいです。

 

 

 

 

 

HSPさんは無意識に他者に意識がフォーカスしている状態なので

まずは、自分にHSPさんのその優しい眼差しを向けてあげる。

 

 

 

 

そうしたら、自分の感情をしっかり感じて欲しいんです。

 

 

 

苦しい感情・感覚なので味わうのは難しいと思いますが

できれば味わって欲しいです。

 

 

 

 

 

ここに本当の自分の感覚がある!という事を再確認して欲しいんです。

 

 

 

 

 

 

常に他者の為にと動いてしまうのは

 

他者の気持ちが手に取るように感じて理解出来るから。

 

 

 

 

 

そして、自分のことはいつでもケア出来ると、当たり前に後回しにしてしまって

いつまで経っても自分のことを自分の心を労ってあげることが出来ていなくて、自分の心を酷使してしまっているから。

 

 

 

 

 

 

 

 

そこに気づくだけでも

あなたの魂は喜んでくれます。

 

「気づいてくれて、見つけてくれてありがとう♡」って

 

 

 

 

 

そうしたら、ちゃんと自分を守った状態で

相手と同じ空間にいる事が出来るので

 

本当に耐えられない!

辛い!

 

って思うと逃げよう!という選択肢も出てくると思うんです。

 

 

 

 

 

でも、あなたが自分の心を守っていない状態で

相手の感情のスキャニングを無意識にしていたら

目の前の人の為にがんばらなきゃ!!と貢献感が湧いてきて、自分がどんな感情や感覚を持っているかもわからないまま

自分そっちのけで、相手の為にとことん貢献してしまって、自分を蔑ろにした反動が数時間後にブーメランのように返ってきて自分自身をまた傷つけてしまいます。

 

2度自分を傷つけるんです。

1度目は、自分の感情を無視していて

2度目は、疲弊した心と肉体を体現してしまったってことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、HSPさん、繊細さんにお伝えしたかったバリアは

誰かを傷つけるものじゃないので、大丈夫です🤍

 

 

 

 

 

ショックな動画や文面に出会ったら

それはあなたに不必要な情報ですよ!というシグナルです。

 

 

 

 

 

私もHSP、エンパスとして自分を強くしていきましたが

強くなる方法は、HSPを繊細を否定するものではありません!!

 

 

 

これは、声を大にしてたくさんのHSPの方、繊細さんに届けたい🤍

 

 

 

 

 

繊細だからこそ

 

この能力を必要としている人もいる

 

 

この能力だから実現できることもある

 

私は、アート作品を作ったり、ダンサーとしてダンスもしているんですが

繊細ゆえの感覚が自分だけじゃなく他者の為にも役に立っていると感じています。

今、ちょうど小説も書いています。生み出す事、表現が大好きです。

 

 

 

 

あなたの持つ

この繊細さは、ギフトです🤍

 

 

 

 

どうか大切にあなたがあなたのことを守ってあげてくださいニコニコ

 

 

 

 

今日は、リアルタイムに起きた事を書かせていただきます。

 

見ていて

「心が掻き乱される〜💦」

「良くなってたのにより戻される〜💦」

 

 

って思った方・感じた方は

読まないでください🙏🤍お願いします。

 

 

だって、それって今のあなたががんばって前進していて、上手く行ってる証拠だからです。

それをあなたの魂が感覚として読まないで〜必要ない情報だよ〜と伝えているので、今日の話はスルーしてあげてください🙇‍♀️

 

 

 

 

 

 

 

前置き長くてすみません💦

今日のテーマはカサンドラそして鬱です。

 

 

 

昨晩の出来事です。

 

アスペルガー(ASD)とのやり取りで久しぶりに

心かき乱されました。

 

 

1対1では、そこまで感じないのですが

そこにHSPも居たため

HSPへの配慮をしながら対応していたら

 

 

ちょっと自分自身のキャパを越えて、自分の感情が溢れ出してしまいました。

 

 

 

普段はこういうことないんです。

久しぶり過ぎて

 

 

すぐ気づきました。

 

 

カサンドラだなって。

 

そして、嫌だー!!という感情が溢れました。

 

 

 

何かというと

 

「鬱になりたくない!なってたまるか!?」

 

という強い気持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにカサンドラの症状が出たのは

もう一人のHSPの気持ちを読み取れなかったASDが持論を展開してHSPが傷ついているのに、お構いなしに展開し続けるからです。

 

 

 

 

なぜわからない?

 

 

なぜ?相手を責めていることに気づかない?

 

 

もう、自閉状態で全く聞く耳を持たない。

持論の正当化へ突っ走る。

 

 

 

 

その間に入って、互いの気持ちを通訳していたんです。

 

 

 

ASDは感情が振り切れると周りが普段の何倍も見えなくなるので

余裕がないのも理解できますが、無意識に自分が相手を攻撃していることにも正当化されていて気づきません。

 

HSPは何か物事が起きた時、自分が悪いんじゃ・・・と自分に原因を求める傾向があります。

それゆえ自責しているので、さらにそこに攻撃されると高ストレス状態になり、心理的なものが肉体へ影響を与えてしまって病気になったりもします。

 

 

 

 

ASDの頭の中もHSPの頭の中もどちらの立場の意見も分かっていたので

どうしても間に入って双方の誤解を解きたかったんです。

 

 

 

 

 

 

ですが、この時私はやってしまっていました。

 

私もHSPなのですが

 

自分の感情を完全に無視していました。

不感状態まで感情抑制していたので

自分がどんな感情か?を知りませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会話が終わってひと段落して、一人になった瞬間・・・プツっと音が鳴ったように

留めていた感情が一気に溢れ出して、苦しくなりました。

 

 

 

 

 

それは、なぜ?わざわざ私は二人の感情を理解して仲裁して

自分をそっちのけでしてるんだろう?・・・と。

 

 

私が感じることもありました。

それを口に出して表現しても良かったんです。

自分自身の気持ちを表現したらダメ。と無意識に思っていたんです。

 

 

 

 

これまでに心理学を学び脳科学を学び

自分も他者も心の状態を読み解くということを冷静にする。という事にこれまでの経験から出来るはず!と自分に高いハードルを課してきました。

 

専門知識のある私が冷静でいなければ、この場がまとまらない。

その責任感で自己の感情抑制をしていたんです。

 

 

別に仕事の場でもないんです。

 

私の感情を出しても問題がないのに、それを自分自身で抑圧していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

溢れ出した時に感情は大きくなっていて

私は涙を流してしまいました。

 

自分が気づかないふりをしてきた痛みを感じたからです。

 

 

 

 

その時にまた襲ってきたんです。

 

 

「おまえ、心理学理解してて、今何が起きてるか分かってるよな?カサンドラなんだよ。

それで今泣いたって事は、これ何かわかるか?鬱の症状に近づいてるんだよ。自分を麻痺させて鬱にしてること。

お前知っててやってるのか?心理学わかってるよな。」

 

 

 

って、思考が聞こえてきたんです。

 

 

それで、私は

 

「負けない。私がまた鬱とかなるのありえない!だってこんなに学んで理解してカサンドラ卒業したのにありえない!!」

 

 

って心を強く持ち直して

大丈夫!!って思う

 

 

 

 

 

 

のに・・・・

 

 

涙が溢れてきて

 

 

なんで?

 

って、自分に起きてること俯瞰して冷静に見れてて分かってて

別にそんなに心も傷ついてもないんです。

 

 

 

 

この時の私の中では

「あ〜また自分の感情後回しにして、蔑ろにしちゃったから自分の心も大切に扱わなきゃ」

って思ってたんです。

 

 

めちゃくちゃ思考は冷静だったのに

なぜか心が立て直せない。

感情の渦に飲み込まれていく・・・

 

 

 

 

そして何度も聞こえてくる

 

「このまま感情にストップかからないと鬱になる。」

 

というシグナル。

 

 

 

 

 

 

このシグナルが怖かった。

鬱になりたくない!!

 

鬱になりたくないというより、なんで心理学理解して、自分の感情変化も俯瞰できていて冷静に理解してるのに

それを立て直せない、ちゃんとできてない自分を認めてしまうと

 

 

これまで独学で努力してきた心理学の勉強が無駄なんじゃないか・・・って思ったんです。

 

 

 

これまでの十数年間の学びが

 

身になってない

 

 

何も

 

 

 

あんなに時間をかけて学んで実践してメンタル強化したのに・・・?

 

 

 

鬱になってしまったら、過去の努力した自分を否定しているようで

全部努力の成果が消えてしまいそうで怖かった・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこまで自分の心理分析をしていて気づきました。

 

 

 

 

なぜ?自分の感情を細かに理解しているのになぜ?感情が元に穏やかな状態に戻らないのか?!

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、鬱になると過去の自分の努力とこれまでの成果がなくなると決めつけているから。

 

 

 

 

鬱になることで、私の心理学の知識・経験が消え去ると信じてしまっていたから

 

とんだ勘違いです。

飛躍し過ぎた解釈です。

 

 

 

 

その結びつきを無意識にしていて自分を苦しめているとわかって

 

 

 

「鬱になって良い。どこまでも沈んで良い。どんな状態でも私は私。失わない何も変わらない。大丈夫。どこまでも好きに落ち込んで泣き叫んでも良い。引きこもって何もできなくなっても良い。」

 

 

 

と自分に心の中で許可の言葉をかけ続けました。

 

 

 

 

 

 

 

そうすると、ピタっと。とまりました。感情の渦が。

 

 

そうしたらいつもの自分の心の穏やかさに戻りました。

 

 

 

 

 

あ〜🤍みーつけた!

これかぁ〜!

無意識に心理学に紐づいた事に対して自責をしていたということに気づきました。

 

 

私の恐れは自分の経験と努力の積み重ねが0になることだったんだ!!と気づいて

今自分に起きている事を全て受け入れたら

 

自分に許可を出せたので楽になったんです。

 

 

 

 

 

どんな時でも、完璧はないかもしれない。

それでもがんばってるね!ってちゃっと自分に目を掛けてあげるってこと忘れちゃいけないなぁ〜って思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたもきっと頑張ってる自分に鞭打って

がんばってる自分が当たり前になっていませんか?

 

 

 

その努力って素晴らしいんです🤍

だからそのあなたの姿をあなたがちゃんと見てあげてください🤍

 

 

 

 

 

あなたの事を褒めてあげてくださいね🤍

 

 

 

 

 

私のやらかしが誰かのお役に立てれば嬉しいです🤍ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カサンドラ症候群

 

そんな病気があるなんて、なるまで知りませんでした。

 

 

 

辛くて苦しくて、なぜ急に鬱のような状態になったのか?

わかりませんでした。

 

 

そして、それが日々大きく自分の上にのしかかる重しのようになっていって、自分の空間が小さく圧縮されていくような感覚がした。

 

 

 

 

 

「私」という人間が

「私」であってはいけないような

 

「私」の存在が否定されているような

 

 

透明人間になったような状態でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

カサンドラ症候群は、ASD(アスペルガー症候群の近親者)との間に起きる2次障害です。

主にコミュニケーション障害を抱えるASD(ASD本人は、コミュ障ということに無意識の場合がほとんど)との関わりの中で、通常のコミュニケーションが取れず、意思疎通が難しく、それがストレスになったり、また意思疎通が出来ない原因を自分に向け自責をしたり(これHSP

の方に多いと思います)して、日常生活が高ストレス状態になります。

 

 

 

今日のお話はカサンドラのお話なので、カサンドラの概要についてはここで終わりにして。

 

 

 

 

私がカサンドラになってから、カサンドラを卒業するまでを書いていきたいと思います。

 

 

 

 

あまりにも精神状態が不安定になったので、調べました。

これは、何かな?

なぜ自分がこういう状態になったのか?

 

実は気づくのにも数年かかりました。

それは、私の近くに3人のASDが揃ったからです。

 

 

それまで1人のASDとのやり取りなら問題は起きていませんでした。

しかも幼少期から一緒の人だったので、個性として受け止めていましたが、ただ時々心をめちゃくちゃに掻き乱されて、自己中な発言が過ぎるなぁ〜とは感じていたものの、私にはない個性で憧れもありました。

 

 

悪い方に振れると自己中

 

良い方に振れると過集中で独立心が強く、自分の好きな事や目標達成能力が高い

 

 

 

その心の強さに憧れていました。

これは、HSPさんなら感じたことがあるんじゃないでしょうか?

ASDは自信満々に見える方が多いです。(実際は違う場合が多いです)

 

 

 

 

 

その時に初めて、ASDという発達障害について詳しく調べ始めました。

まだ世の中に発達障害という言葉も出ていない時代です。

 

 

 

 

鬱・不安症・パニック障害

一般的な精神疾患の症状が出ることがわかって

 

この時の私は、鬱と不安症で、急に涙が出てきて止まらないことも増えました。

そして、子供の頃も自殺をしようとした事があるんですが、大人になったこの頃も何十年ぶりに死ぬことを考えるようになってどうやったら、確実に死ねるか?考えていました。

(子供の頃の自殺未遂は鬱の影響です。)

 

 

 

幼い頃の鬱発症から、学生時代から心理学や脳科学関連の書籍を読んでいたので、メンタルは強くなっていたはずだったのに

急にこんな不安な状態や鬱のような症状が出て来て驚きました。

なぜだ?自分で分析してもわかりませんでした。

 

 

どんどん落ちてくる・・・

そして、また立ち上がっても打ちのめされる・・・

 

 

 

 

 

この頃の私は、まだHSPという自分の気質も知りませんでした。

 

なので、人間みんなが私と同じようにHSPの特徴である「繊細な感覚を持ち、感覚センサーが小さな相手の反応まで読み取っている」と思っていました。

 

なので、自分が人以上に繊細だとは夢にも思いませんでした。

 

普通だと思っていたので。

その数年後に自分がエンパスということを知って笑ってしまったのですが・・・。

 

 

 

 

HSPはものすごく繊細な感覚の持ち主のことです。

傷つきやすく、微細なことに気づく、解像度がめちゃめちゃ高い世界に生きている人たちです。

 

 

なので、気づかなくても良いことに、無意識に気づいてしまいます。

そして、気づいて感じてしまうので、いちいち全てに反応して、疲弊して、時にズタボロに勝手になってしまいます。

だから、HSPにとって大切なのは環境です。

 

 

 

 

ASDはその対極にいます。

 

人のことは皆無なくらい感覚的にわかりません(あえて断言させていただきます)

その部分の前頭葉の働きが先天的にないんです。

 

 

ASDの方の擁護の為に言わせてもらいます。

ASDの自己中、KY(空気を読めない)、無意識に人を傷つけるは

本人の意思とは全く無関係の脳機能障害です。

 

 

 

なので、ASDの方はHSPと対極の

自分以外の人の感覚や気持ちを感じるセンサーが生まれ持ってないということです。

なのでASDは発達障害の一つで、自閉症という病気に分類されています。

 

自分の中に意識が閉じこもっている状態が自閉症です。

一つ予備知識としてお伝えしたいのは、人のことがわからないASDは自分の気持ちに関しても鈍感です。

気持ちを感じる機能自体が鈍感なので、これは自分に対しても他者に対しても起きている脳機能障害です。

 

 

 

 

 

ASDは、悪意がないということ。

それから悪い人ではないということを初めに説明させていただきたいです。

ここが前提条件としてないと、勝手にASDのせいにしてしまって問題が解決しないからです。

 

 

 

 

 

軽くここまでお伝えするとHSPとASDが対極で理解しづらい関係性にあるのが分かると思います。

そして一方的に傷つきやすい関係性がHSPにあるのを理解出来ると思います。

逆にASDからすると気が利いて、自分のことを理解してくれる最高の相手だと認識することが分かると思います。

 

そして、HSPは、傷ついたとしても相手を理解して力になりたい(貢献感が強いのもHSPだから)とHSPは相手の為に自分を変化させてASDに傷つけられながら、それでも強くなってASDの力になりたいと努力し続けてしまいます。

 

 

 

無理を努力してしまうので

無理な状況なのに自責して、その上で自分の心も身体も酷使するので

カサンドラ症候群を発症するのです。

 

 

 

自責してその上で努力し酷使する

これは、鬱になる過程と同じです。

 

 

 

 

これがコミュニケーション上でも起きるんです。

日々のあたりまえの会話が通じない。

そのストレス。

 

HSPの場合はそこから、貢献感があって相手の為を考え出して、さらに自責をしていくので

自分への負荷が半端なく大きくなります。

 

 

 

 

この状況を理解しないで生活しているともう大変です。

私がそうでした。

ASDという言葉も知らず

自分がHSPということも知らず

 

 

目の前で起きるトラブルが、「全部自分のせい」と自己処理される

だから高ストレス状態で過ごすことになるので、当たり前だけど鬱になりますよね〜。

 

 

 

 

 

そうなんです。

悪循環が生まれているから、問題が起きている。

自分のせいじゃない。

 

 

 

カサンドラ症候群の方にはまずここをお伝えしたいです。

 

 

 

 

 

 

あなたのせいじゃない!

 

 

でも、相手だけのせいでもない!

 

 

なぜならASDは脳機能障害で理解できないから。

 

 

ASDは他者感情も自己感情も理解できません。

ASDは、センサーがめちゃくちゃ鈍いんです。

これは、脳機能障害が先天性で生まれつきで難しいんです。

 

 

 

 

いつか書きたいなと思っているんですが

私がASDの方々と関わってきて感じるのは、実は感受性豊かで優しいというところです。

そして、彼らは幼少期から誤解ばかりされて、人間関係の構築が難しく、疎外感を感じて実は人一倍傷ついていて、人に対して怯えているというところです。

 

 

ASDのこの心理状態を知ると、まるで悪魔のようにみえる(ごめんなさい私はそうでした)ASDの横暴な言動が、ASD本人にはどうすることも出来ない、ASD本人も台風に巻き込まれているような心理状況に陥っていることに気づかされます。

 

 

 

 

 

 

今日まず、カサンドラ症候群で困っている方にお伝えしたいのは

 

 

今この症状で困っていることは

 

相手だけが問題でもなく

あなたが悪い訳でもなく

 

 

 

相手(ASD)は、他者も自己も理解出来ないことで、ASDが本意としてその言動をしてるのではなく

迷いと不安の中、言動が行われ無意識に相手を傷つけているということ。

 

 

 

だから、ASDに起きている嵐に巻き込まれないことが大切です。

 

そもそもASDは的ハズレな見解で、的外れな行動をする生き物だという前提を持っていて欲しいんです。

それは、あなたに対する悪意でも嫌がらせでもなんでもなく

相手(ASD)の中で勝手に起きてる自損事故です。

 

 

 

 

そこに意識を合わせてフォーカスすると

巻き込み事故に遭うので

 

 

 

ASDは勝手に事故っているとその状況を理解することが大事で

 

その不穏な空気から離れることが大切なんです。

 

 

 

 

 

 

つまり、やるべきは スルー

 

 

 

スルー力をつけようというお話は次回またしたいと思います。

 

 

ごめんなさい赤ちゃん泣き

このブログはカサンドラやHSPそれに膠原病のことと

話題が大きいのでボリューミーになってしまうのでなかなか更新が遅くなってしまいますが

お待ちいただけると嬉しいですニコニコ飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書きたいんですが、書けなかった・・・。

お待ちいただいて、ありがとうございます🤍

 

 

ログインできなくなっちゃって・・・いつもパスワードを忘れます💦

 

 

 

 

 

 

近況をご報告すると、今月の初めから急に胸が苦しくなって、1週間後には動悸が激しくなって、20分間胸が痛くなって心臓止まるかと思ったんです。

(第一子出産後に心肺停止している経験があるので・・・。)

もう、痛くてトントンしてました。

その時車内で、スマホを家に忘れ、こどものレッスンが終わるのを待っていました。

 

 

 

ここで心停止したら、マジやばいな〜。

救急車呼べないし

こども帰ってきたら母車内で死んでるって・・・ダメだ笑い泣き

 

 

って思って。

それで血圧も脈もかなり高かったので、救急受診後→内科→循環器内科

で内科の先生と心臓専門の先生に血液、レントゲン、心電図を詳しく診ていただいたんですが

 

全部綺麗だねぇ〜と言われ原因不明中なのですが

今すぐ止まるようなことではないのと、ダンスをしても大丈夫そうなので通常の生活に戻しました。

(来月、心臓の詳しい検査をすることになりましたが、懸念していた膠原病の併発ではなくて安心しましたニコニコ

 

 

血液検査の結果を見ると炎症反応も薄くて、糖代謝が上手く行ってるんだなぁと思いました。

 

 

膠原病の方は糖代謝を高めることをおすすめします。

ここでも詳しく書いています。

 

必ず、単糖を摂ってくださいね♡

(無農薬・無添加物でお願いします。)

 

 

 

 

 

 

糖代謝を高めると体全体の代謝がアップするので、体の中で悪さをしている異物(添加物や農薬やアレルゲン物質等)が血流促進して流れていきます。

 

 

 

膠原病の原因は自己免疫が自己細胞を誤って敵認識して攻撃しているので、これをできる限り正常化してあげることが大切です。

 

私も関節炎を持っているのですが、関節炎が出てる人は関節に摂取した異物が留まっているので、それらを敵(ウィルスや細菌)として免疫細胞がそこを攻撃するので関節が痛くなる。炎症を起こすんです。

 

 

 

 

 

 

 

なので、糖代謝しつつ、運動をすることがおすすめです!

 

私はダンスをしているので関節ごとに動かすハンドウェーブの練習をしながら関節に溜まった異物を流しています。

それから、ストレスが溜まると身体の中の状態がいつもよりも弱くなってしまいます。

ただ不思議なんですが、免疫細胞が弱くなり炎症が無くなるということはないみたいです。(個人的な体験談です)

 

 

 

なので、ストレスを感じている時は無理はしないでくださいね♡

今、ストレスを感じてるって事は、頑張りすぎているんだ!って身体から休んでね〜♡のサインなので、好きなものを食べたり、ゆったりした自分時間を少しでも良いのでちゃんととってくださいね♡膠原病を発症する方は頑張り過ぎる方が多いんです。

だから「自分は頑張ってるんだ!」と自覚することが大事です♡

 

 

 

 

あなたはがんばっています!少し休んだとしても、大丈夫!!怠けてなんていません。

いつも頑張りすぎて体まで壊しちゃっているあなたに対して、「今、あなたが休むことがお仕事で大事な時なんだよ〜♡」っていうお知らせです。

 

 

 

 

あなたの魂・肉体からのこの愛のメッセージを受け取ってくださいね。

あなたの魂とあなたの肉体から贈られた愛のメッセージは、あなたの意識へ送られていて、あなたを守ってくれています。

 

 

ここを無視してしまうと

肉体が頑張りすぎて、キャパオーバーになって病気になったり

心が頑張り過ぎて、心理的な病気になってしまいます。

 

 

 

膠原病になっている方は、自己基準が高いです。

もっと、がんばらなきゃ!

みんなはできているのに、こんな事しか出来ないなんて、努力不足だ!

 

 

と常に自責の念が拭えません。

(私もすごい自責と自分の努力が全く見えない人間で、自分を酷使してきました。)

 

 

 

 

 

HSPさんの中にも膠原病を発症されている方がいらっしゃると思いますが

 

これは、HSPの貢献感が強いところが自分自身のことを見えなくなり、キャパオーバーになって疲労困憊になっているのに気づかず頑張り続けた結果、膠原病として肉体に現れることがあります。

これが心に現れると鬱などの症状として現れます(小学生の頃、私は鬱になりました。)

 

 

 

自分以上のもの。抱えられないもの。

なのに、一生懸命頑張る。

誰かのために頑張る。

 

 

自分だけじゃなくて

他の人のことも2、3人分。3、4人分・・・。

 

 

 

1人の体なのに、常に2、3体以上の人間の働きをしてしまうのだから、肉体や心はキャパオーバーになるのは当然です。

 

 

 

 

 

魂から、もうこれ以上無理なんだよ・・・。

っていう白旗宣言が、心や肉体に表れ、それに病名として鬱や膠原病として現れているのです。

 

 

 

 

 

 

私も膠原病を発症した当時半年近くほぼ寝込む日々を過ごしていました。38度以下にならない体温でぼーっとしていました。

 

その体に鞭打つように、自分を呪いました。

「なんて、使えない身体だ!なんて弱い身体だ!みんなはあんなにアグレッシブに頑張ってるのに・・・努力不足な自分が許せない!!」

 

といつも思っていました。

心療内科には行きませんでしたが、精神も不安定だったと思います。

 

 

 

 

 

 

でも、病気を克服したい。

難病なのに、根治しないのに膠原病を治す!って決めてから

色々調べるうちに

 

 

自己免疫の自己細胞攻撃(膠原病)と自責(鬱)は同じ仕組みだなぁと気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

どちらも自分を責めている。

 

小さい頃に鬱をしているので、心理学はずっと学んできて、脳の仕組みも理解していく中でメンタルは年々強化されていき、自責しても立ち直りも早くフラットに物事を捉える能力もついてきたので、心が病むという事はなかったのですが、代わりに肉体に現れたんだ!と気づきました。

 

 

 

そして、外側のアプローチ(糖代謝アップ・運動で代謝アップ・タンパク質摂取)をしながら、自責をやめる取り組みをしてきて、今に至ります。

 

 

 

 

 

 

心理状態が病を作るのは、「病は気から」という言葉の通りだと感じています。

 

 

 

気というのは、その人が纏っているオーラですよね。

 

 

 

このオーラの色はその人の考えなどの気質で変わると言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

心の在り方でオーラが変わる

心の在り方で症状も変わるんじゃないか?と思って実験しました。

 

 

 

 

 

元々、内観をするのが得意だったので

内観をして、自己の心理分析をして、自責の種になるようなものを取り除くように行動パターンを変えました。

 

 

 

 

 

難しいです。

無意識でやっていることなので、自分ではわからなかったりします。

なので、私は常に内観していました。ノートを広げて、内観して要らない概念を外していきました。

 

 

 

 

特にHSPなので、本当に自分以外の情報で占拠されていて、初めは気づきませんでした。

全てのことが自分の情報だと思い込み処理しているので、脳も処理しているだけでストレスがかかっていました。

 

また内観については、詳しくご説明しますね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

内観を毎日の習慣にして、自責を毎日1つでも減らせたら上出来!と焦らずに取り組むうちに

本当の自分自身というものが見えてきました。

 

 

 

この頃が発症後ちょうど1年経った頃です。

外側からのアプローチも効き出し、病状は安定していきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここのブログを書くと伝えたいことが山ほどあって長文になって申し訳ないです。

 

 

 

今日の一番伝えたいことは

 

 

自責しないということ

それから声を大にして伝えたい!

 

 

あなたは驚くほど頑張ってて、頑張りオリンピック金メダルの選手です!

 

 

殿堂入り選手です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もう、がんばらなくて良いんです♡」

あなたの魂は、あなたにそれを伝えています♡