どもですブルーハーツブルーハーツ

 

 

スプパラ 感想編その③です〜ルンルン


 



 

流れ星夜よ踊れ

 

僕ミスが終わって、曲の冒頭。

ふぅっっと一息入れる感じでゆったりと

少しけだるそうにジャケットを脱ぐ那須くん

@双眼鏡ごし

 


「ジャケット脱ぐ」

この仕草と表情に、、え、ナニコレアセアセ

と、困惑する。。


本当に…

今まで感じた事の無い色っぽさを感じて。

え?どうしよう、、と困惑した。。


コレからコレになる

 



正直にぶっちゃけると…

今までって、

那須くんの色気にやられたぁラブ

みたいに騒いでいても、心の底では、

「色気出そうとしてるなぁにやり

みたいなね、、

 

なんていうか、ちょっと

「頑張ってるねウインク」的な。。

余裕かまして上から見てたフシがあってアセアセ

 

でも、今回の、、

ジャケット脱いで黒のシャツになる仕草



オイ、ちょっと待てよハッ←何故か怒りw

これ、本物じゃない??

本物キタんじゃ無い??

聞いてないけど、どーゆーこと?ハッ




って、かなり狼狽。。

 


狼狽しながら見た一日目スター

その後の「BYAKUYA」で、

更に強烈パンチを浴びてスター

一夜じっくり自分を見つめなおしたわショック



だから「夜よ踊れ」に関しては、、

一日目と二日目の感想が、ちょっと違う。


一日目の夜はまだ困惑気味だったし

夜のお食事会では、

「そんなに好きじゃないかなぁ~」

とか強がりました。。スミマセン  (^-^;

 


 

ので、

ちょっとそのあたりの細かい心情は

また今度書かせていただくとしてにやり

  

 

ざっくりとした最終感想ですが、

 


うきなす 最強だ


炎炎炎

 



ダンスがとにかく、すごく良かったキラキラ

細かいステップの様な動き(語彙力(^_^;))

すごく丁寧なのかなぁと、素人ながら思う。

そして、歌詞に合わせた妖艶な雰囲気…

それを二人で作り上げていたキラキラ

 



ブルーハーツブルーハーツブルーハーツ


 

那須くんと言えば最近は、

コンテンポラリーダンス


私の極めて、極めて主観よ、あくまで。。

那須くんのコンテンポラリーダンス、

それから受ける、

私が感じるインスピレーションは「無」


全てが空気のように滑らに流れて

その中から溢れ出る透明な「無」

 


凄く壮大に言うと  ←なんでも壮大に言いがちw

地球や宇宙と那須くんが一体となって、

神聖で透明な空気感を放ってるというか。




喜びとか、楽しみ。

怒りとか、それこそ妖艶さとか。

そんな人間の様々な感情すべてが集まり

一つ一つを彼が取り込んで、

その後に放つことでそれらが浄化して…

究極の「無」になる。


そんな究極の「無」な世界を感じていた。 

 

心が解き放たれて、

透明で美しい原点に戻るさま。 

それを空気に乗って流れるようなダンスでね、

見せてくれているような。



プロから見たらまだ粗削りだろうし。

でも、

彼の持って生まれた清らかさと言うか…

人柄があるからこそ、あふれ出る世界観。 


そんな個性が生きているダンスだな…

と思っていたから

この空気感を極めて欲しいな…

そんな風に感じていました。

   


那須くん自身の表現したい事と、

全然ちがう受け取り方かもしれないし、

もしかしたら、、

最近ちゃんと雑誌やら読んでいないから

そんな話をどこかでしてたらごめんなさい。。

でも、私が那須くんに求めている

「アイドル那須雄登」像と、

ダンスの雰囲気が相まって、ワタシ的には

そんな透明な輝きを感じたんだよね。。

 


 

ブルーハートブルーハートブルーハート




あれ、、盛大に話がそれたアセアセ

 


そうそう、、今回のダンスね。。

コンテンポラリーダンスでは

「流れるような滑らかさ」だったけど

夜よ踊れでは「メリハリ」を凄く感じた。

 


とにかく、うきなすのシンクロがすごいグッ

体格も似てるアドバンテージも生かして

細かいステップ?動き?が

「ピタッピタッ!」って揃う拍手


妖艶な雰囲気に合わせて

 キレ(爽快感)がある


そんな感じがしたラブ

 




歌も、二人ともすごく良かった笑い泣き


声量が上がったと思うグッ

特に、那須くんグッグッ



正直…

浮所くんのほうが、歌は上手い(小声)

と、思っていたのだけどアセアセ

私、常々、大昇くんの次に、

浮所くんの歌が安定してると思ってみてる。



今回は負けてないんじゃないの拍手

絶対、舞台の経験が生きていると思うブルーハーツ


那須くんは独特の声の低さ、

それをすごく生かしていたよねルンルン

浮所くんはアイドルらしい高音ルンルン

からの、少し掠れた感じも良きルンルン




2人で歌う相性…

すごく良いんだなラブと改めて思いました。

でも、低音と高音でバチバチ競う感じ炎



もう、これぞ、、


うきなす~ おーっ!おーっ!おーっ!


って、、

悶え散らかすしかないよね。。

 

 


妖艶さキラキラに、関しては…

浮所くんのオハコかしらと思ってたけど。

気持ちが吹っ切れて見る那須くんの色気は、

もう、ほんまに、エライコッチャだったわ。

 


特に色っぽいなぁと思った那須くんは、

冒頭のジャケット脱ぐ時の表情と脱ぎ方。

とにかく、気怠げなのがツボ… ←


あと、うきなすが

「ハス」に構えた感じで並んで

きゅっきゅって動く所あったじゃない?

わかるかな?早口のとこ。

お友達曰く「競歩」みたいな振付のところ

↑「競歩」って例え、爆笑したw



あそこの、ちょっと抑えた感じの表情ね… 

私的には、あれが無理すぎる魂が抜ける

 

歌詞に合わせて

「作ってくる」

表情も素晴らしいんだけど。

でも何気ない、ふっとした部分で放つ、

強烈な那須くんの色気は、、

あぁ、本物がキタ、、、と言う感じで…



魂が何個あっても足りない。。。




魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける
 

ホントに大きくなった  (T_T)






この、ふたりのセッション。

 

1+1=2 って単純な融合じゃなくて。

1+1 なのに、相乗効果で3,4,5


どんどん大きくなっていくものがあるって…

よく言われるけど、ホントなんだなぁ…

うきなすって、魂で繋がってるのかもなぁ…

 



そんな風に感じる、

素晴らしいパフォーマンスだったよ拍手

 




ただ、、大きな不満はあります!!

近くにいてくれたら、

視界に入るから記憶ある。。

でも、離れられたら、

浮所くんの記憶は、全くありません!!

うきなすが大好きなのに、

那須くんの記憶のみしか無い、、

ほんと、これは大きな不満 ←


これは絶対、円盤化していただかなくては困る。

ホントに困るので、上の人よろしく!!!

 

 

 

 

サクサク進みませんアセアセ

しかも半数コンテンポラリーの持論  (^_^;)

一曲だけど、「夜に踊れ」は仕方ないイヒ

コズメロでも言ってなかったか?

 




次からサクサク進みます。多分。。

次はマスカラからウインク

ちなみに、その次の

「BYAKUYA」は、別枠で書きますイヒ





バイバイバイバイバイバイ